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V6@ホットハウススーパーアリーナ

未だに仙台コンなのか宮城コンなのかわからないホットハウススーパーアリーナコン!
あれ、仙台じゃないよね…シャトルバスに乗って、どこに連れてかれるのかと思いましたよ。
落石注意みたいなところ通ったし。なんか、空気が違った。澄んでいた。
山の上の空気の味がしました(笑)

会場は、ミニ代々木って感じだったかも。
アリーナ、スタンドのシンプルなつくりで、私はスタンド2列目だったわけですが、トロッコあるわトニが登る台があるわでかなり近くで拝むことができました。ありがたや…。

でも、2列目なんですよね。いつも絶対最前はこない!
スタンドとアリーナの間をトロッコでまわっている時、最前の人達がさわりまくっているのをうらやまCー!と思いながら見ていた2列目の悲哀です。
特に、台の上にトニが来た時、博が1列目の人とアイコンタクトをとって遊んでいるの超間近で見て、うわ〜〜〜いいな〜〜〜〜〜!!!と思いましたよ!!!
でも、あれは私には無理…なぜなら必死すぎるから…私の目にそんな余裕は生まれない(笑)
あの顔を超間近で見られたことで相当満足しております。
スタンドトロッコもなぜか2回来てくれて、これもまたおいしかったのでいい思い出になりました♪

遠くで見てた中にもいろいろあるのですが、とりあえず忘れないうちに帰りの高速バスで必死に思い出したMCを下に。
順番、言い回し、発言者は全然正確ではありませんので、ニュアンスで見てください。

■1回目小MC
・歳
イノ「V6踊っております!36歳がいても踊っております!そして、ここに35歳になったばかりの人もいます!」
博「ありがとうございます。35歳なりたてホヤホヤです」
見えないよね、若返った…などと言われていたような。

イノ「岡田君なにやってるんですか?」
岡田「(笑)ちょっとここの毛が…(衣装の股間のあたりが少しほつれている)」
イノ「毛って言うなよ!そんなとこいじりながら!糸って言えよ!」
ぶちっとちぎって捨ててました。
博もなんか言ってたんだけど、きこえなかった〜。

・新アルバム
イノ「みんなもう買ってきいてくれたよね?まだ聴いてない人〜…あ、何人かい
るようですね」
博「健ちゃんのうちわね〜」
イノ「これからそのアルバムの曲を歌うんで、みなさんも一緒に歌ってください」

■本MC
※坂本君は今回、ソロで歌詞をすっとばして「ごめんね」と言ったり、ジャスミンで途中の立ち位置を間違えてタタタタターっとすごい勢いで戻ったりとひどかったので、反省会をすることになりました。

・坂本君反省会(弁当編)
「どこから?どこから?」
「楽屋から?」
坂本「そんなに戻るのかよ!」
イノ「今日新幹線からおかしかったんだよ!弁当についてる、なんかおばちゃんがほっかむりしてるみたいな絵を『うぃ〜』って得意げに見せてきて」
健「すっげー絡みづらいの!」
イノ「健に言われちゃったよ(笑)」
博「だって新幹線の改札の時からずっと気にしてマネージャーさんに言ってたもん。『弁当買えるかな?弁当買えるかな?』って」
坂本「お前らは買わなかったんだよな」
博「朝ごはん食べてきましたからね」
坂本「いや、俺は今日新幹線で移動だから弁当を買おうと思ってたのよ」
博「計算して」
坂本「みんな朝ごはん食べてきたの?食べた人」
博「食べた」
イノ「俺も食べてきた」
岡田「食べてきました」
健「食べた。おにぎり」
剛「…じゃ、俺も?(手を挙げる)」
坂本「おい!」
坂本「しかも、お前らがおばちゃんおばちゃんって言ってる絵、よく見たらかわいい少女だからな」

・虫
↑の流れ?健ちゃんと岡田が床を見てる。
坂本「健話聞けよ!」
健「ねーねーねー見て見て見て」
坂本「話聞けよって言ってるのすら聞いてないのかよ!」
健「虫!虫!」
坂本「お前なあ…」みんな近寄る。健ちゃんが坂本君に虫をつける。
坂本「おい!」
博「あ〜のぼってるのぼってる。襟足の方きちゃってるよ」
健「また虫も坂本君がいやがってるってわかるんだろうね。わざわざ近寄っていくの」
博がとってあげたあとも坂本君は目で「とれた?」と合図してたらしいけど、その顔がガンとばしてるみたいだった(笑)

・坂本君反省会(歌詞間違い編)
坂本「いや、ソロを歌ってたら会場のみんなのペンライトがきれいで、『きれいだな〜』って思ってたら歌詞がポーンととんだ」
健「ダメだよ坂本君!そういう時は『ペンライトを持った、仙台のみんながきれいだったから』って言わなくちゃ!もう一回やり直し」
坂本「歌ってたら、仙台のみんなが持ってるペンライトもきれいで…」
健「結局ペンライトじゃん!『ペンライトに照らされた仙台のみんながきれいで』だよ」
坂本「ペンライトに照らされた、仙台のみんながきれいで…」
会場「ワ〜」
健「これ結局言わされてるだけだからね」
イノ「しかもみんな、『もうなんでもいいよ』って感じのリアクションだった(笑)」

・坂本君反省会(立ち位置間違い編)
イノ「ジャスミンもなんだよあれ」
健「本当はあそこで、岡田、俺、井ノ原君って並ぶはずだったんだけど、気づいたら坂本君がいた」
イノ「俺も立ち位置についたら目の前に坂本君がいたから、かぶっちゃっててさ!」
坂本「お前半分わかってたろ!言えよ!」
イノ「いつ気づくかと思って(笑)」
坂本「俺は自信があったんだよ。でもなんか後ろに人の気配を感じる…と思って見たら『!!』」
イノ「しかもさ、ごまかして行けばいいのに『(走り方実演)』って、泥棒かよ!」
健「泥棒!(笑)」
剛「でも、仕方ないんですよね。きょんかいっ…」
メンバー「キョンカイ!?」
剛「(笑)今回ね!?ステージがぐるぐる回るから…」
珍しく剛つんがフォローしてくれるも噛んでしまったのでした。

・坂本君反省会(ポップアップ編)
岡田「ポップアップでもすっ転んでなかった?」
イノ「えーっ!?ほんとに!?なにそれ知らない(←トニ曲で自分もポップアップしてたから見れてない)」
坂本「あれはさ、いつもは足をオープンにして跳んでるんだけど、今回はこうやって(手足を伸ばして先を外側に曲げるようなポーズ)少年隊っぽく出ようと思ったら反動でうしろにいった」
剛「なんか足がぐっとあがってかっこよかったよな」
健「いいじゃんこれ手をいれちゃってさ。ぐって。ぐって(実演)」
(↑片足をあげて、その下に手を入れる?くぐらせる?ポーズ)
坂本「毎回工夫してるんだよ」
イノ「えーっそうなの!?長野君もやってる?」
博「俺は普通に股開いてジャンプしてるよ。でも、失敗するくらいならやらなきゃいいんじゃないの?」
メンバー「うわ〜!」「出た!」「ブラック長野!」
イノ「白い肌の下に黒いハート(腹?)が隠れてるよ!」
坂本「お前の(発言)は、最終的なんだよ!」

・上ふたりボケはじめ?
岡田「今日もさ、本番2分前くらいに坂本君が俺に『なあ、Live Showの振り付けってどんなんだったっけ?』って聞いてきたの」
坂本「あれね〜…きいといて良かった」
健「長野君も今日変だったんだぜ!ドライヤーやって、『Come&say Break out〜♪』って振り確認して、すっとドライヤーに戻ったと思ったらまた『響け〜♪』って確認してドライヤーに戻ってまた振りを確認して…」
イノ「長野君さ!この間も本番1分前くらいに急に慌てだして、おいスタッフ!って感じでオーバードライブ!オーバードライブ!って言ってんの。そしたら『オーバードライブの歌詞忘れた!』って(笑)スタッフが用意した歌詞見て『よしっ』ってなってた。考えても考えても出てこなかったんでしょ?(笑)」
博「そう(笑)」
イノ「ああいうのってさ、ギリギリになったら出てくるかもって思うんだけど出てこないんだよな〜」

剛「長野君さ、歌詞確認したあと『てへっ』ってリアクションしてた」
健「『てへっ』ってかわいいんだよな(笑)」
博「お前らそれずっと代々木からあたためてたのかよ!もっと早く出せよ!」
イノ「長野君ってさ、そういうのするよな!昔の青春ドラマで『てへっ』ってなって画面が止まるみたいな」
博「そういうの、自分では気づいてないからね(苦笑)」

・ハニービート
博「そういえば、ハニービートの最初のとこで健がいつも俺見ながらニコニコニコニコしてるんだよ!あれは何で?」
健「エ〜だってさあ、あそこの振りやってる長野君がかわいいの」
会場「やって〜!」メンバー「やってみてよ!」
博「別にいいけど、今やっても別のものになっちゃうと思うよ?」
イノ「いいからいいから」
博「じゃあお前ら歌えよ!」
メンバー歌って、博が踊る。
健「え〜そんなもんじゃないだろ!」
岡田「もっとお尻がプリプリしてるだろ!」

・ソロのオファー
健「剛もさ、長野君のソロの時いつもニヤニヤしてるよな。剛が長野君のバックで踊ってて、俺が下から出てきて合流するんだけど、いつも笑いをこらえてるみたいな顔してるの。あれ何?」
剛「そう?まあ、楽しかったんだろうね〜」
メンバー「楽しいの!?」「長野君のソロ楽しむ曲だっけ!?」
博「いや、うしろで踊ってて辛いよりは楽しんでもらった方がいいけど」
健「でもやっぱりさ、俺達やっと長野君からオファーが来たから」
博「今回はみんなにメールしましたからね」
イノ「10周年の時は坂本君と岡田だけで俺達が選考にもれちゃったんだよな。あの時、健がこっちに来て『井ノ原君、俺達選考にもれちゃったぜ』って」
博「健からのメールに、『10周年の時は書類選考でもれちゃったけど、今回は選ばれてよかったです。長野博バンザイ!』って書いてあった。
よこで何か話してる剛つんと岡田
イノ「そこ二人何話してるの?」
剛「いや、岡田が『俺はもらってない』って言うから」
会場「エ〜〜〜!(ひどい!)」
博「えっ岡田は…あ、いや岡田はドラマやってたから、忙しいかな?って思って!その後リハで会った時に言ったの。ほら、他の5人にはメールだったけど、岡田には直接言ったわけだから!」
坂本「そういえば俺にもメール来てない」
博「坂本君は…そうだ一番最初に直接言ったでしょ!」
イノ「え、何それ坂本君はもう最初からキープなわけ?」
健「俺達言われたの3日前だよ?」(←何の3日前かはよくわかりませんでした。本番じゃないよね?)
博「あーもうこの4人めんどくさい!!」
イノ「ほら、健にはもう今から言っておいた方がいいんじゃない?」
博「来年もよろしくお願いいたします」
イノ「とか言って、来年長野君バラードだったらどうする(笑)」
健「俺一人で超踊るぜ!」
(スローな感じの優雅な振りを踊る。今回みんなMCとかでよく踊ってたな〜。みんなというか健ちゃんですが)
イノ?「健空気読まないで踊ってそう」
健「全然関係ないとこで煽っちゃう」(手を来い来い、って感じに煽るふり)
博「そう!それが怖かったの!」
イノ「健、リハの時も人のソロ邪魔してたよな。勝手に出てきて、おしり振って踊ったりしてるの(笑)

・シャカリキ博
イノ「でも長野君すごいよね。『愛のメロディー』って曲あるでしょ?
今回振り付けのために昔のビデオ見たら俺たちがすごく元気に踊ってるからさ、
あの頃の気持ちを忘れちゃいけないと思って頑張って踊ってるつもりだったんだけど
フッて横見たら俺より張り切って踊ってる人がいるの。
お、カミセンかな?と思ったら…長野博!ジャッジャッジャッジャッってすごいんだよ」

イノ「長野君ジュニアの時もさ、SMAPさんのうしろで俺と長野君が踊ることがあって、
やっぱ自分がうしろについてる時ってバックらへんが気になるじゃない?
あとからビデオ見てたら、吾郎君のアップのあとでみんなが顔をあげるんだけど、
長野君だけ一拍早く顔をあげてるの!
吾郎君のアップのうしろに長野君がピョーンって映ってきて、『あ〜この人は計算してるな』って思ったね」
博「そこは…ハングリーにね」

ナポリタン
イノ「そろそろ身体も冷えてきちゃったんじゃない?ここらへんで一曲あったまりましょうか。」
ナポリタンの紹介
イノ「あれはどういう経緯でCD出そうってことになったわけ?」
剛「あれは…偉い人が調子に乗っちゃって、出してみようぜ!みたいな」
イノ「偉い人が調子に乗っちゃったんだ!?(笑)」
ジャンケンに入る
イノ「俺チョキ出す〜」
健「最初はグー!ジャンケンポン!(あいこ)お〜…最初はグー!ジャンケンポン!(あいこ)
まだ決まらな…最初はグー!ジャンケンポン!(あいこ)まだだね…
もうすこ…最初はグー!ジャンケンポン!」
坂本「お前落ち着けよ!」

ナポリタン前(イノ、健、岡田)
会場「おめでとー!」
イノ「ありがとう」
岡田「報告したら?」
イノ「はい、仙台のみなさんにも報告を。結婚しました」
会場「ワーおめでとー」
岡田「でもさあ、不思議だよね。俺もうあと1年で」
イノ「えっ今びっくりしたあと1年でお前が引退するのかと思ったよ。オイオイそりゃはえーぜって」
岡田「違うあと1年で、メンバーとは家族よりも長くいることになるんだなって言いたかったの」
イノ「あ〜14歳で出てきて…今年で27?」
岡田「27」
イノ「健は28?」
健「今28歳」
イノ「うわ〜30歳の健とか想像つかねえ!」
健「まあでも…きっと30歳になっても俺はかわいいんだろうな〜」
会場「キャー!!」
岡田「健君未だに本番前にぎゅって抱きしめてきたりするからね」
イノ「えっなにそれ?」
岡田「本番の前に、裏でこうやって」
イノ「ちょっと待って俺のとこ来たことないけど?」
健「それはその時近くにいないからさ」
イノ「え、近くにいたらやってもらえるわけ?あー(本番前の位置を思い出してる)大丈夫それ待ちでいける」

イノ「でも今日さ、東京来るとき健がジャケット着てたから『プッばかじゃねーの』とか思って、仙台着いたら寒かったから、後悔したね。さすが28歳だよ」
健「俺ちゃんと調べたんだよ。寒くなるって言ってたからさ」
イノ「誰が?誰が言ってたの?」
健「天気予報」
イノ「天気予報かー」

このあと、ナポリタンのスタンバイに続きます。
かけるかな〜。
つかシェルターってどこで出てきたんだっけ?