読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

こんなマジな憂鬱ははじめて

私、あんまり出張とか入らないんですけど。
入りそうだとしても、けっこう他の案件との兼ね合いで回避しちゃったりする場合があるんですけど。

KinKiコンアリーナの日とフライパンと拳銃A列の日に出張入った!!!

これだから…これだから平日ってやつは!!
どうしよう…どうしたらいいか…考えよう…。
早めに仕事が終わったら、そのまま入ってNRか、会社戻るんだけど…。

全然関係ないですが、滝沢革命の歌(正式名称はよく知らない)を見て思ったこと。
やっぱり、ジャニーズの醍醐味は「絶対ナシ!ナシだよこれ!」と思っているはずなのに、萌えて萌えて仕方がなくて、脳内物質みたいなのがどくどく噴出されている状態に陥る時にこそあるのではないかと。
もちろん、かっこいい姿や素晴らしいパフォーマンス、バラエティなどでのかわいくも面白い姿も大好物ですが、この「ナシだけど萌えてしまう」という状態がなかったら、ここまではまることはなかったと思います。
これ、本人達がまじめにやってるから余計に面白いんですよね。
最近は、キンキもブイも大人だから、あんまりなくなってしまったか、
もしくは意識してそれをパロディにしてしまうかするので、ちょっと物足りない部分があったりもするんですが…。

今までに感じた「ナシなのに萌え」状態に陥ったもの

・ショー劇 SHOCK
・急げ若者
・ジャニーズSr,全般
・Very Happy!でさいたまスーパーアリーナの天井から羽根を背負って舞い降りるV6
・2002年のコンサートで、上半身がギリシャ神話みたいな布だけ、という格好で滑り降りてくるV6
・コンサートの移動手段全般
・Domoto Dome De Daininki
・近畿よいとこ摩訶不思議
・SUMMARYのOP
☆☆I★N★G★進行形
・Hey!Say!
×〜ダメ〜
・嵐デビュー時のスケスケ衣装
KAT-TUNのペンライト
・クイーンパイレーツの「出航だァーーー!!!」

パフォーマンス以外のものも入ってますが(笑)
他にもたくさんあったけど、今思い浮かんだのが上のような感じでした。
やはり、Endless前のSHOCKはいろんな意味で死ぬほど面白かったよなあ。
Berryz工房の舞台とか、テニスの王子様のミュージカルとかも、同じにおいがするんでないかとにらんでいる。
特にテニスの方。
しかし、あれを真に楽しむには原作の漫画への思い入れがいるのだろう…と思うと、私にはおそらくムリ(すみません・・・)。
ジャニファンである以上、「原作」という物語への思い入れよりも、「タレントそのもの」の物語(と言っていいのか?)への思い入れが根本にないと!と考えてしまうのです。


いやいや結局、何が言いたいのかというと…

安西先生…滝沢革命が観たいです…