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会報の内容が2008年

びっくりするくらい、本当に何もしない1日を過ごしてしまった…。
タイムスリップしたんじゃね?ってレベル。
会社の異動の辞令が皆にとってなかなか衝撃的で、3月は飲み会ばかりになりそうです。

そういえば、V6の会報が届いてましたね〜。
表1と表4が…まるで間違い探しのようです!
てゆーかなぜベッド??

中身は、「フライパンと拳銃」「昭和島ウォーカー」「おと・な・り」
前2つは既にだいぶ懐かしい!
「おと・な・り」の岡田は、かっこよく座ってるのに、組んだ足に手を挟んでいて…。
落ち着くんだろうな〜と思うけど、これ、いいもんなの?(笑)
「じゃあ、足の間に手をはさんで見ましょうか〜」とかって撮ったりして?

印象的だった部分

「昭和島ウォーカー」
"コテツは理想かもしれない"というお言葉ですが、実は私はあんまりコテツの印象がなく…
テツオの方が思い出せる。
「メガネやヒゲは単なる記号でしかなく、お客さんがもうひとつの役を作り上げてくれる」という言葉を脳内にメモ…。

「フライパンと拳銃」
則くん、懐かしい。写真もなかなか。
こうやって見ると、博の泣きボクロってあんまり目立たない?
脳内で勝手に補正しちゃってるけど…。
泣きボクロは重要です!

ラストシーンに関しては「90パーセント別れるという空気感を出す」ということだったらしい。
やっぱり別れるか〜あの二人!
ラスト、二人で下に行かなかったし、「見る/見ない」がしっかりしてる演出だったのに、夫婦の視線が全然合わなかったので「どうなっちゃってんの?」と思ってたら、作り手側の意図ははっきりしてたんですね〜。
しかし、じゃあ、この作品で見せたかった夫婦の形ってなんだったんだ?と今更ながら疑問に思う。