V6担がJUMP担に聞いてみた

24時間TVもうすぐおわる……ということで、V6担×JUMP担のコラボ企画もかけこみで最後更新をします。最後は「V6担がJUMP担に聞いてみたいこと」といったテーマで、いろいろ話を伺いました。しかし、3カ月くらい前に聞いたのをここまで寝かせており……発表当時の感想ということでね……。 しかもこれ、ファンから見たグループの動向となっており、読み返すとお前誰だよ感しかない……。でもせっかく聞いたし、むちゃくちゃ面白かったので、ま〜あくまでいちファンが聞いた、いちファンの目線から見たHey! Say! JUMPの話ということでおさめていただければ……。

Hey! Say! JUMPファンの印象とは 

ーー千紘さんからみて、今のJUMP担ってどんな人が多く見えますか?

まず、ここ1年くらいで、FC会員が4万人くらい増えているんですね。本当にここ1〜2年くらいで増えてるから、「今のJUMP担はこうです」と言うことが難しい。

最初の方はつなぎをきて、イッピ袋*1と4連うちわ*2を持った、ファンサ厨*3みたいな子が多かったのかなと思うんですが(笑)。去年のドームコンサートで、知念くんが客席をみて「みんな大人になったよね」と言ったんですよ。その言葉の通り、JUMPがデビューして7年、ファンもいま大人になってきている。JUMP本人たちがすごくまじめなグループだと思うので、ファンもまじめであろうとする、わりと熱い気質になっている気はします。担タレ*4なところはありますね。

 

ーー学級会*5はよくあるんですか? 

よく見ますね。マナー破るのやめようよみたいな。

 

ーーFCから「僕たちの通っている学校の前で待つのはやめてね」とお知らせがきたりもしていましたよね

そうですね……裏ではあるのかもしれないけど、今は表立ってはいないと思う。JUMPがデビューしてから7年だから、まだファンの年齢は若いけど、ファン歴が長くなってくると落ち着きますよね。学級会が多いと言いながら「相場理解」や「早売り」という言葉、そして放送中にもリアルタイムでアップされる動画がJUMP担の私のTLには頻出しているので(笑)、正義感があるとかっていうよりも、JUMPを愛することに対して真面目で素直で熱いというか……。

 

ーー担降りしていく子もけっこういるんですか?

めっちゃいましたね。2012年くらいが多かったかな。当時流行っていたインタビューズなどで、「なぜ皆JUMPから担降りしていくと思いますか?」って質問が飛び交っているのをよく見かけました。デビューした頃についたファンが飽きて、SexyZone、ジャニーズJr.などの降り先が育ってきた感じはあったんじゃないかな。

あとは、JUMPの活躍を期待して楽しみに待っていたのに一向にTVに出なくて、「見るものジャニワ(舞台『Johnny’s world』2012年11月~2013年1月)しかねーな」みたいな(笑)。ファンの心も離れていくくらい、JUMPに新しい仕事があまり来ない時期だったように思います。

Jr.時代やデビュー直後からファンになると、メンバーの成長スピードが楽しいんですよ。全てが目新しくて、目に見えて成長を楽しめる。でも5年も経つと、「急激にできていく」ことがなくなっていく寂しさがありましたね。綱渡り*6とかできるようになってもな〜と思ったり(笑)

 

ーーある意味空白の期間と。一体どのようなものだったのですか? 

JUMPがデビュー直後の華やかな道を逸れ始めたのは、2009年、NYC*7がデビューする頃ですね。JUMPの活動がすごく減っていて、1年半シングルが出なかったりとか……。そのときはコンサートをひたすらやっていました。

 

ーーその時期のJUMPとファンはどんな感じだったんですか?

SUMMARYを2010年、2011年と続けていて、箱庭感が醸成されていました。コンサートツアーではJr.もバックにつかなくなっていって、JUMPだけの現場が増えていく中で、メンバーの絆の深まりも感じたし、狭い箱でファンだけが愛でるみたいな状態(笑)。ファンだけがJUMPを楽しめる、ほんとにお得意様だけのせまい空間にいく感覚が高まりました。

JUMPも毎日舞台に立ってるからだんだんダンスが揃っていったり、いま振り返ると下積み時代みたいでしたね。活動内容がJr.みたいな現場ばっかりだったかもしれない。

 

ーーファンから見て、その時期が今に生きているように思いますか?

やっぱりその時期の前までは、Hey! Say! JUMPの良さがなんですかというのが、なかったし……。今は、メンバーほぼみんな口をそろえて「仲の良さとダンスです」と言える。ダンスという大きな武器ができたのはすごい価値があったんじゃないかなと思っています。

 

ーージャニワとかSUMMARYとか、ジャニーズの伝統的なものに関わることの高まりは、ファンにはなかったんですか? 

ジャニーズ伝統への高まりはあんまりないかな(笑)。SUMMARYはダンスを手に入れたことではすごく良かったけど、やっぱりファン的には「どこに向かってるんだ」って気持ちがすごく大きかった公演でもあって。NYCとかキスマイとかがTVに出てるときに、犬の芸を見せるとか、おじさんと空中ブランコをするとか、綱渡りを逆から歩くとか、それできるようになってどうなんの!? みたいな(笑)。初日を観に行った時も「こんな演目に何のメリットが……」と思ったんだけど、最後のあいさつでメンバーが次々泣き出して。練習が大変でプレッシャーが大きかったから、本番が終わってほっとして泣いてしまったみたいなんだけど、その時に、成果物とか結果だけじゃなくて「がんばってる姿」を愛する、それこそがアイドルファンの醍醐味なのかな、と思わせられました。

Hey! Say! JUMPの時代が来ている

ーーJUMPファンにとっての、先輩グループってどんな印象ですか? 

デビューのときはからんだりしてたけど、その後先輩グループとの交流が少なくなっていったと本人たちも雑誌で言っていました。ドラマでの先輩との共演は『左目探偵EYE』『オルトロスの犬』『任侠ヘルパー』『37歳で医者になった僕』など、ちょこちょことあったのですが、2013年以降急激に増えていきました。24時間TVのドラマ(『今日の日はさようなら』)に嵐の大野(智)くんと山ちゃん(山田涼介)が出たりとか、(中島)裕翔がニノ(二宮和也)のドラマ(『弱くても勝てます』2014年)に出たり。最近は多いんですけど、今までほんとに先輩グループと関わってこなかったので、エピソードはこれからどんどん増えるかもしれませんね。

私がJUMPオンリーファンをフォローしてることが多いからか、この辺りの事情に詳しくなくて申し訳ないです…。ただ最近だとやっぱり嵐からJUMPに来る人は多い気がします。単純に嵐ファンの母数が多いっていう話かも。

 

ーーJUMPファンは、V6のこと知ってるんでしょうか……

メンバーの名前は知ってるでしょ(笑)。かけもちの方もいらっしゃると思いますが、24時間TV発表のときも、反応するほど詳しくないという人が多かったのかな、と思いました。それよりも、JUMPが24時間TV!?という驚きに 埋め尽くされていたので。光くんのファンの人は、光くんがやたら岡田くんと共演したいって言ってたから、よかったねという話にはなっていました。

 

ーー24時間TVはないと思ってた?

そうですね。もう!? みたいな。くるかな〜とさえ言ってなかった気がする。

 

ーーJUMPって、今きてるような気がするけど、ファン的にはどうなんです?

きてると思ってます。

 

ーーいつから?

2013年あたりから、先輩のバーターを中心にテレビの仕事を極端にいただくようになり……。わかりやすい例を出すと、2014年って、Hey! Say! JUMPの9人全員がドラマに出たんですよ。それって、マネジメント側がやろうと思わないとできないんじゃないかなと。全員出そうっていう目標がないと、なかなかね、できないことだと思うし。

そのころやっぱり楽曲にも恵まれて、Come on a my Houseに始まり、ウィークエンダーなど、ネットのジャニヲタの心をつかむ曲を出し、いろんなものがうまくまわりだしたんじゃないかなと。一般的な波は少しずつしかきてないだろうけど、ジャニヲタの中での存在感が増してきていると思いました。山田くんも2014年を「息をしていた1年」と表現してたんです(笑)。

ファンが持っていた、運営への不信感 

ーーJUMPはいろいろ自分たちでお仕事に関わったりしているんですか?

JUMPが最初に出たアルバムにはみんな関わっていて、光くんでいえば、1曲作詞、1曲Rap詞の作詞、1曲作詞作曲、と一番積極的に関わっていました。他のメンバーも作詞や編曲に関わったりと、みんな何か役割を持って、タンバリンってクレジットに名前が乗るメンバーもいたり(笑)。良く言えば「本人たちにやらせてる」だけど、大人はちゃんと考えてくれてるのかなぁと思うこともありました。

びっくりしたのは、コンサートMC時に山田くんが「これ本当に深い意味はないんですけど、今から言う3曲の中で一番好きな曲に拍手してください!何に使うとかじゃないんですが!」と言ってきたことがあって。何だったのかなと思ったら、割とすぐ新曲のカップリングが決定! 拍手が大きい曲だったっていう(笑)。それくらい、ファンと一緒にHey! Say! JUMPをつくっていく、地下アイドルみたいな感じがありました。逆に言うと、大人がプロデュースしてくれてないんじゃないかという不信感もあった。

そう、運営に対する不信感は強くて、例えばSUMMARY2011では、その日の幕があかないと光くんが出演しているかどうかわからなかったんですよ。ドラマの撮影とダブルブッキングになっていた。

 

ーーそれは怖すぎる……。モンペ*8も多い? 

多いですね(笑)。今は環境が良くなってそう思うことはほとんどなくなりましたが、これまでは、大人がちゃんとやってくれないという意識が強かったなぁSUMMARY2011の一件にしても、大人がちゃんとスケジューリングしなかったのに、あとあと雑誌とかで光くん本人が「全部出たかった」「僕のファンには土下座して謝りたい」「何でもやってあげたい」とか言っていると、「くそ運営〜〜!! なんで本人に謝らせるの? 私たちが守らなきゃ!!」って、学級委員総会(笑)。

 

ーーなんでそんなことに……

大人の方にも言い分はあって、JUMPがあまりにも何も言わなかったと思うんですよ。2012年春にアジアコンサートをやるはずだったのが、延期や中止が相次いで、ある公演なんかは、1週間前に中止になったことがあって。メンバーはリハ中に呼ばれて「今度のツアーなんだけど、やらないことになったから」「じゃ、リハに戻って〜」と言われて、誰一人その場を動かなくて「なんでなんですか!」と説明を求めたらしいんです。それが、言うことを素直に聞いていただけのJUMPが、初めてちゃんと大人と話した、というエピソード。

今までJUMPって中学生もいて、今まで言われたことに「はい」と言うだけだったんじゃないかな、大人も、JUMPが何言っても「はい」って言うから、最低限の説明でいいというイメージがついていたんじゃないかなと、雑誌で語られていました

 

ーーでもそれはファンも怒りますよね

でも、ファンがよりいっそうかわいいって思うために、自分たちのストーリーを思い描いてたところもあったんじゃないかな。そうやって運営のせいにすることが、より本人を守ってあげたい、尊いって思うためのエッセンスみたいな。

 

ーー急にシビア! JUMPさんたちはそのエピソードをきっかけに変わったように感じますか?

関わり方が変わって来たとは思います。でも最初の内は、ペンライトも暗い部屋で光り方を見て皆で決めました! とか(笑)。わかってない部分はあるのかもしれないですよね。説明がなくて丸投げ状態だった以前とは違うんだろうなとは感じています。

コンサートの構成は、光くんは初期から任されていたのですが、最近は山田くんと二人で軸を作っています。山田くんは今回のツアーから衣装にも関わっていますね。

今は、マネージャーさんとこんなことした! っていうエピソードもかなり頻繁に出て来るようになりましたし、おい運営~! と思うことはほぼありません。これは地下アイドル時代のお話ということで……。

JUMPの変遷

ーー最近10代の男性タレントがブレイクしづらい気がするけどどうです? 

それを私に聞かれてもなかなか答えは出ないと思いますが(笑)。個人的な考えで言えば、環境の問題として、嵐の一極集中みたいなところはあるんじゃないかなあ。若い子が若いグループではなく、30代のグループを好きになる選択肢も増えて。あと、若い女の子たちが、10代の女子アイドルにもいってるんじゃないかと、個人的には思ったりもします。

 

ーー山田涼介くんは若手俳優の中でも主演の数など頭一つ抜けてたのかなあと 

JUMPのセンターとして、ドラマ回数も多いですよね。ただバンバン出てるわけではないかなと思います。年に1回くらいかな。

 

ーーJUMPの恋愛事情に対するファンの反応とかって

JUMPは下ネタとかも今までほぼほぼ言わなかったので、ファンも処女崇拝みたいなところがあったかもしれません、処女崇拝というか、少女漫画の王子様というか。男性ファンが女性ファンに求めるものに似ているな、と女子アイドルが好きな私は思っていました。最近は、伊野尾くんが下ネタとか、そういうことを妄想させるようなギリギリの発言をするようになってきましたけどね。山田くんも貞操観念が強くて、ファンも全員本気でJUMPに恋してると思ってるような発言をしていて、山田くんがファンに求めてる分、ファンも山田くんに求めてるんじゃないかなと思うから、もしエースの山田くんに何かあったら大変なことになると思いますね……。

 

ーーコンサートの変遷などについてはいかがですか? 

最初の方はすごくテーマを大切にしていたかな。2008〜2009年にやってたコンサートだと、TV番組という設定で、「"ジャンステ"という架空の番組の収録がはじまりま〜す!」というOPで、途中「中継でーす!」とコーナーが始まったり。そのあとも「JUMP天国」ってタイトルのRPG風コンサートで、ひとりひとり武器があって、光の国を目指すんですよ。最後に竜に乗って、Jr.と戦いながら光の水を取り戻す……。

 

ーーメルヘンダナ〜

他にも、今流行ってるものはなんだ、中学生のメンバーが「くまが流行っている」と言いだして、でっかいくまを追いかけていたら人形の国? おもちゃの国? に迷い込んじゃった! ってなったりとか、宇宙船設定だったりとか、2次元コンサートがずっと(笑)。2011年頃までそういうコンサートが続いてたんだけど、そのあとは震災があったから節電でセットも最小限になり、そこからぱたりとなくなりましたね。パフォーマンスを追求するグループになっていったこともあり、ひたすら歌とダンスを見せて行くコンサートに変わっていきました。

V6はTVタレント

ーーJUMP担から見て、V6に対する印象っていかがですか?

私はやっぱり中学生のときに「学校へ行こう!」を見てたし、好きなドラマの主題歌がV6だったりもあって、「V6=TVタレント」というイメージがすごいついてました。2008年にはじめてV6コン*9にいったとき、「TVの人だ〜! 『本気がいっぱい』だ〜!」と興奮した(笑)。

そのコンサートを見たときに「Hey! Say! JUMPもV6を目指してほしいな」と思ったんですよね。パフォーマンスもすごくて、メンバーのバックをメンバーがやってくれたりして、代々木という場所をホームのように自在に使ってていて……。そのときのJUMPはJr.とごっちゃに出ていたから、V6のファンだけがV6のことだけを見ているコンサート、すごいなって。

JUMPもだんだんバックのJr.をつけなくなって、ある程度それに近しい環境になったかなと思うけど、これからもV6のようにパフォーマンスをすごく大切にして、ずっと歌ったり踊ったりしてくれたらいいなと思っています。だから24時間TVで共演してくれるのはすごく楽しみ。年齢も離れてるからどんな感じになるんだろう? って。JUMPも内弁慶というか、ガツガツはいかないので……。『百識』で共演していたイノッチと圭人あたりから、行ってくれればと思うんですけど。まずはV6の姿を見て、想像したい*10。勉強の機会と思ってます(笑)。

 

ーー24時間TVについては、どうとらえていますか?

顔を売る機会なのと、24時間TVをやったっていう実績がつくことが嬉しいです。どれだけ効果があるかわからないけど、見ようと思わなくてもTVをつけたらやってて、Hey! Say! JUMPってこういう番組やるんだ、くらいの大きい番組に出るのって本当にすごいと思う。

 

ーーいちファンとして、これからどんなJUMPになってほしいですか?

とうとうJUMPの順番が来たって思うから、仕事をとにかくたくさんやって、結果を出して、間違えずに、道を外すことなく国民的アイドルグループへの道を登ってほしいなって。何が売れるかわからない時代だけど……たとえば自分が会社の人とカラオケに行ったとき、JUMPの歌を自然に選んで歌ってくれる日が来たら、そんな実感が持てるのかな。

でもやっぱり時が経てば経つほど、成長のスピード感が遅くなるみたいなデメリットもある。TVに出てコンサートの数が減るとメンバーが会う機会が少なくなっていくし、メンバーの友情もピークが過ぎていくのかもしれないと思うと寂しさはあります。

 

ーー形が変わることに対しての複雑な思いが

そうですね。本当に今までのJUMPは会いに行けるアイドルで、目の前のファンの願いを叶えてた。これからは、TVタレントのJUMPの時代が始まります。私はアイドル自体が好きだから、「自分のやりたいこと」より、「ファンの望むこと」をやってくれるアイドルが好きで、その好みに沿っていたJUMPのファンになったんです。そういう意味では、やっぱり寂しい。でも今は、アイドルという大きなくくりや概念よりもHey! Say! JUMPという1つのグループが好き。だから、JUMPがどんな形になろうが、こっちが合わせて、私が好みやファンとしての形を変えて、ついていきたいと思います。

感想

千紘さんとは出会って8年? いろいろな話をしてきたと思ってたけど、他のグループの事情など、知らないことが多くてとても面白かったです。しかしこれほんとお前誰だよ感大丈夫ですかね……!?

ちなみに千紘さんについては、こちらでもインタビューされてるので、あわせて読むとかなり千紘担になれるかもしれません*11

 

jw.hatenablog.jp

 

・私が聞かれた方はこちらでした

kagekina-replica.hatenablog.com

*1:クラフトの袋に自分の好きなアイドルの切り抜きのコピーを貼りまくる、コンサート会場でよく見た痛バッグ的なもの。最近見かけないですね

*2:文字が連続した4枚のうちわ。最近は進化して、人と被らない4文字を持つ文化となっているため、コピーの著作権を主張している若いファンがたくさんいる

*3:ファンサービス厨。アイドルに見つけてもらい、手を振ってもらったりかまってもらったりすることに命をかけている人たち

*4:「担当はタレントに似る」ことを略した言葉。「ペットは飼い主に似る」的な話

*5:ファンが議論すること

*6:2010年、2011年のコンサートショー『SUMMARY』で毎回サーカスの技を披露していた

*7:Hey! Say! JUMPの山田涼介、知念侑李、さらに現在ソロで活躍する中山優馬の3人で組んだユニット

*8:モンスターペアレンツ的なファン

*9:『VIBES』コン

*10:話を聞いたのが6月だった

*11:話きいてみて思ったけど、取材を受けるのがやたらうまい千紘