超ギャバン日記(12)第23話「インフィニティ」

2026年7月19日

youtu.be

脚本:冨岡淳広
監督:福沢博文
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力:
千葉県佐倉市
ロイヤルチェスター前橋
DAY NITE
エム・ベイポイント幕張
中央学院大学
我孫子市
なんもく笑い塾
高崎フィルム・コミッション
東洋熱工業株式会社
北海道らーめん 龍源

感想

・ライヤ、爆速ルルギエ撃破!
・人間に氣づきを与えようとしているデスギャバン。
・ライヤまだ戦ってた!でもやっぱ爆速逮捕!
・駆無「その第二章、主役は私」「遅れたな、私を。それはつまり…君の敗北」かっけーーー。
・ルルギエ逮捕してもまだ残党が。
・回想時空もヤミマクールの力なのかな。
・大佐の「こっちに来い、駆無が待ってる」で頭が冷える怜慈。このセリフなんでもいいんだろうけど、それなんだ!?ってちょっと面白かった。駆無が待ってるから来てね!
・インフィニティがタンマすると待ってくれるデスギャバン!
・Dジャンプって生身でもできたんだ!てかむしろ、Dジャンプってそもそもコスモギャバリオンでも怜慈がいないとできなかったんだ!?!?というのを最終回にして理解する。
・2次元になるのアツい。
・人間の感情には善と悪の両方があり、怜慈はヤミマクールを楽しんでいるとのこと。
・アザ・ゾルスがデスギャバンを連れて行こうとするのをギャバン・インフィニティ・R.E.D.のムチ(?)でビタンビタンするのちょっとおもろくて*1笑っちゃったごめん。
・これデスギャバン爆発四散してない???と思ったけど消えたってことだったのか。
・そして何か気づいているようなギャバンたち、残された怜慈のギャバリオントリガー。

最終回、怒涛すぎて!だったのですが、さすがに(個人的には)なんでやねんより、熱い!!が先に来てたので良かったなと思いました。デスギャバン倒したのかな〜と思ってたら倒してなかったぽいので、そういうのはまだ特撮の作法がわかっておらず難しい…。続くぞ〜という気概は感じたので私としてはよかったです。

このあとに「クロスオーバー&外伝決定!」ポストがあり、単純にそうなんだ〜と思って即リポストしたら消されてたので、フライングだったんだ、告知ッ!!になりました。肝が冷える。関係者の皆様おつかれさまです。

これ有料サイトなので引用できませんが、めーっちゃ名指しで安井さん褒められてました。たぶんVシネクストの撮影もしてたんでしょうね。

まいきち大先生がいなかったら世に出てなかった写真の数々。

これ匂わせだった!?

ドキュ撮

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安井さんはこの怜慈クランクアップというかオールアップの時*2には仕事で間に合わなかったけど、打ち上げには最初からいたぽい。てか昔から思ってたけど声通るね!?*3

安井「僕もこの作品の力になれるように、これからも精一杯身を粉にして頑張りたいと思いますので、よろしくお願いします!」

これはフラグだろうなと思ったらフラグではあった。

ギャバンの非番

駆無いないけどどうした!?と思ったらいいところで現れて、台本なのかスケジュールの都合なのか…と邪推しましたが、単にそういう役回りでもあるのかもしれない。

円盤発売

インタビュー「アニメイトタイムズ」

写真かんわいい。いろいろ見ていくうちに安井さんas駆無ってギャバンのトメ扱いなんだな…!?と思ってたけど、うちわの肖像が小さかったりして分からない感もある*4。

安井:僕はこの撮影の中で、「次元が違う」という意味を考えていたんです。世の中には、オンラインだけで繋がっている人たちも結構いるじゃないですか。お仕事している上でも、直接会ったことはないけれど、何度もご一緒しているクリエイターの人もたくさんいるんです。そういう繋がりって今の時代っぽいなって。それが希薄な関係ということではなくて、心で繋がっていれば、誰かのピンチのときにみんなが駆けつけることが出来る。今の時代とフィットしているなと思います。

これを見た子供たちがいつか大人になったときに、あの時にオンラインで知り合った友達と、20年くらいの付き合いになったみたいなことがあるかもしれない。そんなリンクができるような作品になっているんじゃないかなと勝手に深読みしています。親御さん達は、そういった角度でも楽しめる映画なんじゃないかなと思っています。

次元の違うギャバンが会えない設定について、この視点で考えてる安井さんに唸りました*5。意外と評論畑とかに向いてそうでおもろいですよね。

最終回トークショー

『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』“超ギャバい”トークショー!
~宇宙刑事とハンター、無限突破の大遭遇~

2026年7月19日(日)
1公演目 開場16:30~ 開演17:00~
2公演目 開場19:00~ 開演19:30~

www.toei.co.jp

Gロッソに初めてヒーローイベントで入って、客層こんな感じなんだ〜とか思ってけっこうおもろかったですね*6。
でもちょっとイベントとしては…ギャバントークやるよで8000円くらいで集客してたのに後半45分くらいオメガホーンしか出てこなくて、消費者庁に通報していいか!?と思いました。8000円するからね…。正直、最後に全員で出てくれるだけで「最後までいてよかった」と満足できるのに、それすらもなくて!もっとギャバン組とオメガホーン組の交流とかしてくれたら満足していたのに。
いやもちろん「宇宙刑事とハンター、無限突破の大遭遇」と書いてあったので、10分くらいとかオメガホーンも出てくるかなと思ってたけど、まさかイベントの半分?半分以上?とは思わないじゃないですか!?後半組のおたくに途中で変わってあげたかった…。そして私は、マスコミ入れるイベントをあまり有料でやらないでほしいと思う(番協文化育ちのせいかも)ので、そこも若干のもやつきだったな。結局、イベントの進行とか構成とか客向けじゃなくてマスコミ向けになっちゃうからね。
一方で、そんな私のような悪いおたくばかりじゃない客席だったからこそ、安井さんがギャバンダンスしてターンした時に「おお〜!」って声が上がってたわけなので、そこも考えるところありましたね。安井さんのダンスも1部より2部のがシャカリキになってて、やっぱこういうビビッドな反応がうれしいよね〜!!!と思い…黄色い声援で安井さんが若返るらしいので、がんばりたい…*7。そもそも我々(キャストの元々のファン)って特撮においてはメインのターゲットじゃない、よそからのお客様なんだよな〜と改めて思ったイベントでした。ダンスが見れたのは大変良かったです。

Web動画

ギャバン最終回イベントにキャスト集結でエンディングダンス披露!『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』最終回イベント

youtu.be

このダンスが「キレキレすぎる」でちょっと話題になってたのも感慨深かったですね。安井さんってダンスガチ上級者だけど、別にダンスを売りにしてる枠ではなかった*8わけで、それが特撮界隈で注目されることになるとは…!って。でも安井さんのダンス特性が本当に生きるのは女子アイドルダンスなので、やればバズるんだからやってくれと思っております*9。
まあこのダンスも安井担が「駆無じゃなくて安井謙太郎になってる」とか言ったりするの若干気になったりしました。キャストのおたく的には本人が見えた方がうれしいので、「●●(キャラ名)じゃなくて本人になってる!」とか言うことあると思うけど、そういうのよそから見たらマイナスに見えるんじゃ…とちょっと心配してしまった。ただ特撮はけっこうその境界が曖昧なところが味になってるみたいなので許されてるのかも、と思います。2.5だと怖いもんな。
また特撮イベントって、駆無の格好でも普通に「出演:安井謙太郎」なことが多いので(最終回トークショーもそう)*10、おたくがわざわざ「駆無なのに〇〇してる」「駆無じゃなくて安井くんになってる」とか言わなくてもいいのかな〜とかも思いました。だって安井謙太郎として出てるんだから、そら安井謙太郎でしかないだろうと。たとえばしにつかで言えば、十蘭のかっこで囲み取材やアフタートークやってる安井さんに「十蘭じゃなくて安井謙太郎になってる」とか言わないだろうし*11。もちろん私もツッコミとして言いそうになっちゃったりもするから、自戒を込めて…。

これもイベント内でやるかと思ってたけど裏だった〜。かわいい。

Web記事

一応私もレポちょっと書いてましたが、この30倍くらいいろいろしゃべってたから、円盤で確認しよう!

オメガホーン出演

7order-official.com

最終回イベントで「ここにいるギャバンはみんなオメガホーンにも出るよ」と言ってたし、それが記事にもなってるのに、作品公式Xとかで発表したわけじゃなく、予告にもライヤが出てこず…だったので、特撮おたくの人たちも7ORDERの告知ページ(これも別にXで宣伝していたわけでもない)をソースにして「ライヤも出るらしい!」になっており、なんなんだ…ではあった。普通の告知って…難しいんですか?*12
またこれで思うのは、昨今のおたくシーンにおいて、イベントで告知しようとマスコミの記事になってようとあまり関係なく(もちろん情報を広げるという意味で価値はある)、「公式のアナウンスがあるかどうか」がめちゃくちゃ大事ってことですね。
ちなみに、オメガホーンのキャラクター紹介については、駆無を追加してくれること可能ですか??とは思っている。

www.tv-asahi.co.jp

外伝解禁

正式な解禁は19時半でした。最終回トークイベントでも「19時半まで言わないでね!」と言われてました。

2026年7月21日

安井さんお誕生日

いっぱい祝われている。おめでとうございます!35歳なの!?って驚かれまくってて、安井さんって本当にコンテンツ力があるなと思いました。

雑誌「映画秘宝」

私はティガを通っているので、切通さんがインタビューしてくださってるんだ!って思ったけど、新しい内容そんななかったかも。安井さんが「駆無はダンスないって元々聞いてました」とか言ってて「なんでだよ!踊らせてよ!!」と思った。

7ORDERファンミ

Zepp DiverCity Tokyo、けっこうあざやかに9年前の記憶が蘇ってくるのやばい。

sasagimame.hatenablog.com

ファンミの話はギャバンと直接関係がないのですが、ここで安井さんが「幸せの水」発売を発表したために、超ギャバンのファンにも困惑を与えていてやばかった*13。幸せの水という詐欺水を発売するの、超ギャバンの悪役側の所業でほんとウケました。
事前に言っとくけど、これですからね!

完売からの受注販売でさらに文言がギリギリアウトになってるし…私はこういう感じなのでこのセンスかなり好きなのですが、せぶんの規模がもっとデカかったら怒られが発生してたかも。

ここからの派生ネタなのでね!水721円(7月21日が誕生日だから)に対して、メンバーも「たっか!!」と言ってたし、安井さんも「別に買わなくてもいいからね!?余ったら事務所で飲むから!」と言ってたのに、おたくが喜んで買いまくったので、まあこういう楽しい企画でのお金の使い方はいいな〜と思ったのでした。でもこういうのってたぶん、本人が及び腰みたいなのもいいんですよね。理性が見えるみたいな…これガチで安井さんが「幸せの水、みんな買うでしょ?」みたいな感じだったらおたくも「は???」ってなって買わないもんな。
あと、潔く締め切ってたのも良かったですね。売れるからって常設販売にしたら、本当に水売ってる人になっちゃうから…*14。

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2026年7月22日

Artistspoken

有坂心花ちゃんとの誕生日のやりとりのお話。

2026年7月23日

舞台挨拶

のっかってる!

なんで駆無だけ銀河連邦警察の制服じゃないんですか!?こういうのが無限にある*15。

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まあこれはさすがに仕事で行けない…となったのですが、別にそうじゃなくても曽野舜太がいて無理だろ…と思っていた。夜の部はTTFC限定だったのですが、これも外れました。

2026年7月24日

舞台挨拶への反応

これほんとに小さすぎておもろい。小ささでバズってる安井さんもすごい。武器だからね!

サマフェス2026 夏映画スペシャルイベント

サマステもといサマフェスに出ることガチで嬉しくて、張り切って行きました。ほぼ野外なのでいろいろ対策をして行きましたが、今年じゃなかったら暑さで死んでたかも。寛也さんとのトークも嬉しかった!

楽しかったんだけど、当日途中オメガホーンだけの告知コーナーになったりしたのでちょっとまたか〜と思ったりもして…まあ実質無料イベント*16だったので許しました。このバトンタッチイベントの場に安井さんがいた方がいいに決まってるもんな…。最初からバトンタッチイベントだよと言われてたら特に文句はないので、ほんと東映の特撮って何にしても「最初から言っといてよ!」というのが多い気がしている*17。

19日の最終回トークイベントでも、そしてこれまでのギャバンの展開でも思ったのですが、東映ってサプライズが好きなのかもしれない。こちらとしては、出演者や内容を吟味して「これならお金と時間をかけ、休みをとっていくぞ」と思って行くわけで、今回だとゼッツギャバンオメガホーンクロスオーバーわちゃわちゃトークみたいなのを期待していた*18のに、途中からサプライズで思ってたんと違うコーナー来て、うーんになったということですね。

まあでも、本当の特撮ファンって特撮という枠組み自体を愛していて、そこで何をやるかっていうのはサプライズの範疇ってことなのだろうと思うと、キャストのファンが翻弄されるのは仕方ないんだろうな〜。安井さん自体は皆さんと絡んでたから、やっぱり見れて良かったなとは思っております。

総じて楽しかったんだけど、やっぱ途中でゼッツギャバンメンバーみんな消えてオメガホーンコーナーになった時に「え??仕事も休んで暑い中来たのにもしかしてこれで出番終わり??」と思って心が1回死んだからね(楢原くんに悪いイメージはまったくありません)。結局すぐに出てきたから良かったですけど!最終回トークショーのトラウマが…*19。

天野さんとのハグは若干誤報だったのですいません…になりました。客降り中だったからよく見えなかったんや。安井さんは大手事務所の未来ある若者たち*20の世話を甲斐甲斐しく焼いてらっしゃったので、みんな出世したら安井さんのこと助けてくれよな!!と思いました。

これが更新されたことにより、今までのギャバン現場ありがとう動画忘れてたね!?と気づいた。

バトンタッチ記事

今月の宮下雄也

これはレポ禁だったので内容は言えないのですが、いろいろおもしろかった。レポ禁だけど、安井さんの話は特に出てきてませんのでご安心ください*21。もちろん高橋Pがプロレの話もたくさんしてて面白かったです。前述の通り、これまでのオメガホーン関連イベントの心証がかなり悪かったのですが、この時のトークで「やっぱ応援しなきゃだめか〜」と思ったりもしました。身も蓋も無い言い方だけど、結局プロレが続かないと今後の超ギャバンの継続的な展開も何もないだろうからな〜って思いました。

2026年7月25日

 

*1:ムチってなんかおもろい

*2:5月25日

*3:なんかインタビューのうしろの笑い声が響いているため

*4:テレ朝の事情かもしれません

*5:たぶん同じ取材で「20年前Xやってた人たちが…」とかになってるやつあって、20年前Twitterやってた人ガチのギークしかいなそうと思ったのもあった。でも本当に15年くらいTwitterだけでつながってる人はいるもんな

*6:このあと16回行くのですが…

*7:しかし7ORDERのおたくがターンだけで歓声を上げることはたぶんない…

*8:何かといえばMC枠だった

*9:本人の気持ち次第かも…

*10:Gロッソアフトはキャラで出てたので別です

*11:ヒプステはキャラルックの時はキャラだったけど

*12:そんな考えてないだけなのかもしれませんが…

*13:なんなら前世界隈のおたくにも「水売ってるの!?」と言われていた

*14:てかなんか法律で規制されたりしてます?200円くらいで常に販売されてたら定期的に買う人とかもいそう

*15:インフィニティだけに

*16:2000円で整理券を買い、2000円分のポイントがもらえる

*17:とはいえ、最初からバトンタッチと言われていたらより倍率が高まったかもなので、なるべく行きたいおたくとしてはありがたいとも言える

*18:てかオメガホーンっていつの間にか追加されてた…?

*19:てかこの日行われていたプロレバトンタッチイベントも、ゼッツ側のファンはいいんか…??と若干思った。そこは共通だから大丈夫なの?

*20:太田プロ、プラチナム、ナベプロ

*21:いま駆無の話してもいいだろ!と思う瞬間はたくさんあったけど、安井担がいるとは思ってなかったんだろな〜とは思う

超ギャバン日記(11)第22話「蒸着」

2026年7月12日

youtu.be

脚本:冨岡淳広
監督:福沢博文
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力:
千葉県佐倉市
ロイヤルチェスター前橋
DAY NITE
エム・ベイポイント幕張
なんもく笑い塾

感想

・あらすじ「デス・ギャバン艦隊襲来事件から数日後」デス・ギャバン艦隊襲来事件だったんだ!?最終的にはそうか!?*1
・怜慈のギャバリオントリガーに傷ある!
・風波兄妹かわいい。
・謎祭壇で行われる風波流・次元エモルギア渡。忍術とは…?
・初音の次元渡の説明、たしかにきっと特撮としてはこれくらいでいいんだよな〜と思うんだけど、これがもうちょっと前からあったらもっとストレスがなかったかも…!!と思ってしまうところも。みんな集結した!!!ってサプライズよりも「唐突だね!?」の方が先に来ちゃう。
・駆無「すでに実践済みだ、他のギャバンは。信じろ」初音の肩に手を置いて外されるのさすがによすぎる。
・このZ地球が安井さんのクランクアップだったんだなあ。
・大佐*2よかった!!
・初音「外出たくない」で駆無に隠れるのなるほどですね!?になった。
・壁抜けからの鍵開けの駆無。
・坂浦先生出世しすぎてない!?
・駆無があぶないとこで戦ってて、かっこいいとともにあんまり危ないことさせないで〜涙という気持ちもある。
・ビリビリ撒菱もグー👍もかわいい。
・駆無「インフィニティ、どうした!!」かわいい。
・高次元関俊彦「多くのギャバンが一つの宇宙に集結することは、高次元が遵守するアカシックレコードを、大きく捻じ曲げる」→これ実行してんの駆無だから、怜慈とばっちりでは?
・正義が強すぎるとバランス的に悪も強くなるって考え方は好きですが、急な設定説明パートすぎる。
・「エモルギーを増幅して力とするギャバンシステムは感情が欠けたものこそその性能を強く引き出す」「欠けているからこそ邪神アザゾルスがつけ込む隙を産む」ここらへんを急な説明セリフで処理していいのか!?感情が欠けたものって何なのかもっと教えて!?
・そんな状態で「現行のギャバンはすべて罷免し、新たなギャバンを選定する」もちょっとおもろかった。実は監視役のカレル様は、今まで意味深だったのでOKです。
・みやちゃん先生がキキの頭で板かち割るの気持ち良すぎてウケた。
・駆無の壁走り!(ワイヤーの予定がなくなった)*3そっからぐるぐるしてるアクションもとてもいい。
・駆無「感じるぞ、君の恐怖…」からの演技がよすぎる。
・あんなにいろいろ言ってたのにカレル様に即説得される高次元、意外と甘い。
・ボロボロで口から血垂らし駆無、そして全員蒸着はたいへん熱くていいです。

周回遅れ感想すぎてごめん…になってる。いまはもうオメガホーンに駆無出るくらいの時空のため。

次回予告

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ギャバンの非番

・前話で「刹那とキキコトの初対面とかそういうおいしいやつすっとばしてるが!?」と思ってたら非番でやってて、本編に入れろすぎる…と思ったらこの後の生ドキュ撮で久慈Pも自己ツッコミしていた。
・そんで正直非番をギャバンアミーゴ中心にするのもったいないな…とは思っていた(演者さんは悪くないです)。でも結局オメガホーンでも非番やってるから、バランスをとるため?なのでしょうか?

YouTube「シネマトゥデイ」

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・ファンアート文化に触れて「こういう文化の中にすごく素敵なものを見つけられた」と感動している安井さん。若干、ほっといてあげた方がいいのでは…?(2回目)と思いつつ陽キャの100%善意だし*4。でも私も絵の才能があるおたくだったらイラストレポを描くのになあ〜!とはずっと思っています。絵の才能があるおたくは本当にすごい。
・「いろいろなお声がある中で戦ってきた作品」というのも、まあXをはじめておすすめ欄にいろいろ出てくるんだろうな。
・スマホカメラアングルあるのいいですね。
・赤羽くん、言動が長妻怜央すぎる…ってみんな思ってるだろうけど安井さんも思っているかな…。めぐまれた容姿とスタイルの人が善性を持つとこう育つのかも。
・赤羽くんにモノマネ振る安井さん悪い大人すぎる。
・長田「謙太郎くんはマジで相談に乗ってくれたし、現場とかでも空気を変えようとしてくれたり。アクション練習の時も俺がけっこうつまずいちゃっている時に『もう1回いいですか?』というと、絶対に『いいよ』って言ってくれて、救われたなと思って。恵まれてるな。お兄ちゃんみたいな感じですかね」いい話やね。
・飲み会エピソードめっちゃいい

円盤とか写真集とかいろいろ

生ドキュ撮

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長田くんをゲストに、久慈Pと高橋Pの配信。なんか安井さんの話たくさんしてくれた*5。

長田「今回特に素面でのアクションがすごかったな。謙太郎くんの身のこなしの速さと、覚えの早さすごいなと思って」
高橋「僕は行けなかったんですけど、現場でも蔦宗さんとか監督から動画が送られてきて、すごすぎて、えっ!?って。そこまで安井さんにやってもらう予定でもなかったんだけど、本当に安井さんができちゃうから、もうがっつり」
長田「すごいですよね」
高橋「がっつりやって。動画もすげえな、こんなやってるんだっていう」

長田「現実と作品の境界線がわかんなくなって、こないだも謙太郎くんに言われたんですよ。駆無に言われて。『光平さ、前と変わったよね。怜慈と同調してるよね』と言われて。やっぱ怜慈が落ちると俺も落ちる。怜慈が上がると俺も上がる。それがリンクしてて、弩城怜慈って言ってもらえたから嬉しかったですけど」

久慈「風波流はやばい。何気に初音も強いよね」
長田「初音やばい、駆無やばい、風波流やばいだから」
久慈「下手したら、高次元も本来気をつけないといけないのは風波流だと思う。ヤミマクールばっかり注意してるから」
長田「駆無だったらいかようにでもできちゃうからね、風波流で」
高橋「風波流のワードセンスいいですよね」
長田「これが謙太郎くんがやることで、イケメンだし…」
高橋「あの声がいいしさ」
長田「色気もあるし、意外と可愛らしい部分もあるし」
久慈「目線を一回下げといての、ちょっと(上げる)みたいなのあるじゃん」
高橋「あれやっぱメリハリ」
久慈「こっちも『できるな』って」
高橋「本当に、見せ方がうまいですよね」
長田「22話の、ルルギエに最後バッと寄って『恐れない、私は』って言った時の顔、マッジで怖くて」
久慈「グッていくよね」
長田「これすごいなって本当に思うんですよね」

高次元もデス・ギャバンも次元渡広めてる風波兄妹のことはほっといていいのか…?と思ってたけど、ヤミマクールしか気にしてなくて独自の鍛錬で極めた風波流はノーマークだったらしい。何もデータないんですか!?

2026年7月13日

さすがにおじさんみたいなツッコミだ…と思ってごめんなさい。自戒を込めて…。

TikTok

https://www.tiktok.com/@superherotime_tvasahi/video/7661847511300082951

インタビューシリーズ刹那編。わちゃわちゃかわいいしたぶんまだフォーマット浸透してなくて安井さんが助け舟出しててかわいかった。

2026年7月14日

2026年7月15日

jmagazine.myjcom.jp

TikTok

www.tiktok.com

インタビューシリーズキキ編。かわいい。

2026年7月16日

TikTok

www.tiktok.com

インタビューシリーズ駆無編。かわいい。

DOMOTOコンサート

Xに広告が出たりしてたし、グループとしてSTARTOを抜けるということだったので、応援するためにも久しぶりに行くか〜!!と思って行ったのですが、まさかのMCで安井さんの話が出るという。

まさか9年ぶりとかに行った(元)KinKiコンで安井さんの話題が出るとは!光一さんは元Jでも割と名前出すタイプだと思うので、この時は普通に7ORDERなのかセブンオーダーズなのかわかってなかったのではないかと推測*6。「モロのいるグループ」くらいの認識だったら安井さんのこともちゃんと覚えてるかは謎ですが、本当にこの日はずっとかかってこいやをネタにしてたのでびっくりしました。

安井さんがめっちゃギャバンアピっててわろた。光一さんには届いたのでしょうか。安井さんって本当にコンテンツ力がある。

2026年7月17日

駆無って制服着る時あるんだ!

DVD&動画配信でーた

転載されまくってたが本当に3人の写真かわいかった!この写真の安井さん本当に田中みな実なので見てください。そしてインタビュー内容、仮面ライダーとの同時上映だと知って真っ先にチャンスだと思う安井さんの貪欲さよ。
ちなみに「DVD&動画配信でーた」はこの号で休刊になるらしい…。なかなか難しいよね雑誌は…。

2026年7月18日

「ありがとうございました」じゃなくて「ありがとうございます」だから現在進行形だな〜と思っていた。

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最高者写真を提供いただける平岡大先生様!!!

*1:ネガだまりの規模やばいやつかと思っていたため

*2:友達の推しのありひろ

*3:ワイヤーあったらジャンベフライング以来だったんですかね?

*4:オタクに優しいギャルすぎる

*5:たぶんちょうどVシネクストを撮ってたんで話題に上りやすかったんではと邪推

*6:事務所ウォッチャーだからLove-tuneの一連の流れのことは覚えてそうだけど…

超ギャバン日記(10)第21話「ギャバン集結」

2026年7月5日

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脚本:冨岡淳広
監督:山口恭平
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力
いばらきフィルムコミッション

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youtu.be

感想

・怜慈が「ヤミマクールを使った時の感覚」反芻してる!
・てか今唐突に気づいたけど怜慈と久慈Pは慈つながりなの?
・闇の信者の前で先生しぐさする先生ウケる。
・このエキストラ募集を見て、「ネガエモルギアの力に心酔する人々」役があるんだ…と思ったらたぶんここ2話くらいで出てきた。*1

lp.tokusatsu-fc.jp・怜慈「一人で戦うには限界がある」それずっと駆無が言ってたよ!
・怜慈「やるしかねえ!」ヤミマクールの力を!?と思った時に来る「風波流・真空拳」おお…!てなるやつ。
・しかしさらにルミナス、ブシドーもきたので、「渡れたの!?!?」の方が先に立ってしまい…だって散々次元渡れない(正確には降りれない)って言ってたのに急に渡れてるから!
・まあ「みんな集まった!」という盛り上がりの方を大事にしているんだとは思いますが、なんか「この戦いで!?」も、「なんで渡れたの!?」もあり、物足りなさはかなりあったな。
・3人がそれぞれ怜慈に言われた言葉を言ってるのはエモかったですね。でも「ギャバンが2人いれば〜」って4人いない!?と思ったら「間違えた、ギャバンが4人いればできないことは何もない」と言ってておちゃめでした。
・悪の幹部新人の先生を励ましてあげるルルギエさんと鴉麿さん優しい。組織としてはホワイトなのかもしれない。
・怜慈「駆無、お前のおかげなんだろ」初音「すべて初音の頑張り。間に合ってよかった」笑顔可愛いんだけど、そんな一言で終わらせるの!?感はあったよな〜。
・大佐「駆無くん!僕たちが使える次元渡、完成したんだね!」「待たせてしまったな。君には、また改めて」なんだこのかわいいやりとり。
・「認可が降りない!」でガチピンチの時のBGM流れるの笑っちゃいけないけど笑っちまうよ。公務員だもんな…。
・カレル様「少しずつ私の知る未来と変わってきてる」というけど、未来を変えたであろう要素が特にこれまでになかったので、これも割となんかもやっとはする。1話で見てた予知夢時点のギャバン数から増えてるからいける!感も出てたけど、でもこれカレル様が「もっとギャバン集めた方がいいよ!」とか言うわけじゃなく、なぜか駆無が勝手に集めてたからな〜*2。カレル様と駆無の間に何か協力関係があったとかだと辻褄があうけども。この2人の関係性は映画『REQUIEM〜ある作曲家の物語〜』でしか出てこないし(次元がごっちゃになってる)。
・怜慈「仲間がいれば正義の限界なんて超えられる」これも熱いセリフなんですが、じゃあ仲間集めてたのなんで駆無だったんだろう…と思わんでもない。風波流便利忍者すぎる。
・もちろん、怜慈が各次元に出張してたからこうやって仲間を集めようとするギャバン(ライヤ)も出てきたわけですが、怜慈自身はどっちかというと仲間のために自分が抱え込んじゃう方で「自分が助ける側」と思ってきただろうと思うわけで、それが「仲間がいれば…」と言うまでにいたる過程はさすがにもう少していねいにほしかったな〜と*3。尺の問題ですかね…*4。
・ムカデ人間みたいな技が!(超コスモエモーショナルバースト)
・駆無「感謝しろ、初音に」でかめにきこえてきて笑った。

ギャバン集結って楽しみにしてた要素だったからこそ、ちょっと肩透かし感はありましたかね…。お子様方が楽しんでたならいいと思いますが。
あと駆無って、一族を滅ぼされてる過去を持つわけですが、そんな辛い過去は特に見せずに「やっぱ仲間が必要だ!」っていろんな次元を渡って仲間集めて次元渡れるようにしてあげてたんだなと思うと健気だ…と思いつつポジティブすぎてちょっと変なキャラではある。きっと幼い頃から忍びの教育を受けていて「仕方ない、任務で命を落とすのは」と覚悟ガン決まっていたのかな。そしてそれでも妹への情だけは断ち切れなかった的な。
風波流がなんでもできすぎて、なんでルルギエ一党に滅ぼされたの??感もある。風波兄妹だけがめちゃくちゃ優秀だったんかな…それにしてももう駆無がデカくなって暴れたらよかったんじゃない!?でもそしたら初音もつぶしちゃう?まあ、あまり深く考えないことにします。

次回予告あれこれ

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彼らが次元を超えられたのは、怜慈のヤミマクールの力を初音が研究し、応用開発した忍法のおかげ。
そして、初音が忍法を完成させるまでの間に、駆無はたくさんの宇宙をわたり、たくさんのギャバンと出会っていました。

ブシドー、ルミナス以外のギャバンとライヤの出会いにもドラマがあるのですが、それは機会があればいずれどこかで……
(初めて見るギャバンの姿もありましたね。そのあたりの設定も機会があればいずれどこかで……)

それをちゃんと本編で描いとくれという気持ちはあり…でもたしかに、この期間安井さんが全国行脚していたように、「駆無が次元散歩してたくさんギャバンを連れてきてくれたらいいな」という予想もあったので*5、そういう意味ではいい方向で予想が当たった展開なのですが、こんなにギャバンを応援する気持ちでいるのに、いかんせん唐突という印象が拭えなかったかなとは思いました。

TV LIFE

ギャバン連載安井さん回兼最終回。どこからも告知がなさすぎてびびる。

2026年7月6日

赤西仁の話する回だけど、2026年はマグロのように駆け抜ける話もしていた。

2026年7月7日

 

7ORDER七夕インライ

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この日普通に忙しくてリアタイできなかったんですが、さなぴーが「最近会ってないしね、あなたヒーローだし」言ってて、それは言ってよかったんです!?になったけどありがたかった*6。「ギャバン見てますか?」質問もにこにこでしたがもっとちゃんと見て答えてくれ!
あと萩ちゃんが「神谷浩史さんに会ってみたい」と言ってたので、安井さんは今後文化放送のラジオ「仮面ラジレンジャー」に出演してそれを伝えてあげてほしい。神谷さんの方は駆無のこと認識してますよ!

2026年7月8日

なんかカットされたのかもしれないけど、ほぼなんのエピソードも話されてなくて戦慄した!みんなすごい天然ですごい!

てれびくん、ほぼすべてのページをXで出してないか?とおもったけど買いました。意外とノリで見てて必殺技とかわかってないところあるから勉強になります。

2026年7月9日

変なフォローするお兄さんこと安井さん、駆無のかっこで俗なことしか話してなくてめちゃくちゃ笑った。

トークショー当落

ヒーローショーアフタートークが余裕すぎたので余裕こいてたら外れて、でもまあ譲っていただくなどしてなんとかなりました。特撮現場全然わからんほんと。

2026年7月10日

雑誌「アニメージュ」

安井さん、アー写でもお腹出してたのに…。さまざまな安子ややすちぃ*7の記憶があるので、入れ替わり回とかあっても駆無の「想像以上です〜!」いけると思います!あとこの男女比でこの質問でキキ選ぶの大人やね…になった。

2026年7月11日

これもランダムなのに値段きついのでスルーしましたが、かわいいとは思います!駆無なんか高貴な使い方されている。

*1:ちなみにこの日程は郡山-仙台だったので安井さんいないなと確実にわかっており応募してません。いや別に何にも応募してないけども

*2:映画ゼッツが真剣に「予知夢で見た未来を回避するためには」やってたからよけいに…

*3:そこに駆無が絡む絡まないは関係なく。もちろん絡んでくれた方がうれしいけど

*4:早口メガネクイ発言ですいません

*5:私が個人的にそういう展開の可能性もあるかもなと思っていたという話

*6:撮影してるんだろうなとは思っていた

*7:萌え萌えメイド妖精のやすちぃ

超ギャバン日記(9)第20話「愛が故に」

2026年6月28日

youtu.be

脚本:冨岡淳広
監督:山口恭平
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力
いばらきフィルムコミッション
あさひロケーション協議会
旭おっぺし隊
総合病院 国保旭中央病院
旭市

感想

・普通にコトがギャバンとして…!まあ一般市民はギャバンが誰かはあんまり関係ないもんな…。
・駆無「いるか、インフィニティは」の続きはありました*1。唇がすごいピンクだ*2。
・駆無「デスギャバンの捜査が打ち切られた、我が1号地球で。理由は不明」「だが、やつが次元を超えて兵力を増やしているのは間違いない。我々も対抗するため、力の結集は急務」「敵を欺くのが忍び。私はこの理不尽な命令に従うと見せかけて、やるべきことをやる」なんかほんと、いい子だね…!?
・他のギャバンだったら、捜査止められたらコスモギャバリオンとか使えないから次元超越者でも活動するのが困難だけど、駆無は忍術でやってるから普通に行動できるの笑う。
・駆無「背負いすぎるな。己の恐れに震えず、受け入れ、認めろと、君が私に教えてくれた。認めることで、乗り越えられる」初見で怜慈響いてるか!?と思ったけど響いてた!*3
・みんな制服着てる時と着てない時の違い何なんだろう。
・ウォーランさんのカラコンが十蘭を思い出して…。
・怜慈にとってキキコトは妹ってことで、刹那と駆無はなんなのか教えてほしい。
・ヤミマクールの力を使えば、アザ・ゾルスがいろんな願いを叶えてくれるってこと…ですよね…?でもそれは闇堕ちだよってことですよね?
・そんで、怜慈は「甘い話には裏があるんだよ!」とつっぱねつつ、「ヤミマクールでキキの記憶取り戻すの、いけそう!」ってなってるってことですよね?
・「ヤミマクールをネガティブに使え」ヤミマクール持ちにしかわからない感覚すぎる。腹式呼吸と胸式呼吸みたいなこと?
・記憶取り戻すのいけるんやね!?これはなんでポジティブに使ったらできないんですか!?
・あっさりおさまった!
・でも熱い展開なのはわかった!!!
・これ1年あったら、今回はなんとかなったけど終盤で怜慈がネガティブに飲まれる展開だった気がする。
・いやまだわからん、最終回でそうなってオメガホーンに続いたらどうしよう。怖い。
・大佐「優しすぎるんだよ、怜慈…」闇堕ちする人のセリフすぎる。
・先生がデスギャバン勢力の仲間入りしててウケる。

第21話予告

www.youtube.com

トークショー発表

ガンガンイベントくるんだけど!?てかよく見たら「赤流河」になってる。

7ORDERライブ

この後うしろでなんかやってるな〜と思ったらライヤを座らせようとして奮闘してたらしい。

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Love shower久々に見ると、人数が…多くて……。うっうっ。

2026年6月29日

結局屋上が何のヒントなのかわからなかったが…!?ヘリコプターの音が来たのをちゃんと気にするのも、早送り前提でその間喋り続けるのも、すべてあまりにも安井謙太郎で面白かった*4。

2026年6月30日

Web記事「アニメイトタイムズ」

www.animatetimes.com

蔦宗:謙ちゃん(安井謙太郎さん)は、培ったガッツがあるんですよね。「ちょっと一回やってみます!」みたいな。福沢さんも乗ってくると役者に「もっと!ほら、もっと行けそう!」って(笑)。
アクション練習してない日に、結構アクションのボリュームある日があったんですけど、めちゃめちゃ動いて対応してくれるんで、アクション部としてはもっと教えたいですね。「謙ちゃん、大好き!」って書いておいてください(笑)。

つたむねさんありがたい。この記事スーツアクターの事情話しててめちゃくちゃ面白いし、「培ったガッツ」そうですね…になった。

テレ朝定例会見

hochi.news

company.tv-asahi.co.jp

※「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」が半年で放送終了になるが、その狙いや意図があれば。
寺田取締役:スーパー戦隊シリーズが50年という節目を迎えて一区切りという形になり、新しく立ち上げたのが「PROJECT R.E.D」になる。これまでの1年間という放送期間の設定や、従来の枠組みや固定観念にとらわれずに、より自由なストーリー作り、柔軟な編成にチャレンジしている最中だ。開始当初にもお伝えしていると思うが、作品ごとに中身をクロスオーバーさせて展開していく楽しみ方もできるように、この先も準備しているので、ぜひ楽しみにお待ちいただければと思う。
※いわゆる、5人いる戦隊ものから「ギャバン」への刷新というのは、どのように評価しているのか。
寺田取締役:親子の方々に非常に好評を得ていると認識しており、「PROJECT R.E.D」自体がまだ始まったばかりで、これからしばらく続けていくシリーズとなるので、時間をかけながらしっかり成長させていきたいと思っている。

社長定例会見でこの話が出てくるんだ…って。「親子の方々に非常に好評を得ている」そうなんだ!「これからしばらく続けていくシリーズとなる」もうかなり決まってるんですね。

2026年7月1日

TikTok ギャバンダンス

www.tiktok.com

安井さんのギャバンダンスやっっときたーーだけど、なんかこんなぬるっと!?!?という気持ちもありました。こんなふうに解禁するなら、ワイプでも合成でもEDで出して欲しかったが!?!?とは思った。映画で踊ってくれる前振りってことでいいですか!?

そしてダンスが初披露から3年後のアンコールでサビだけ踊ってる時くらいのこなれ感で、でもスタイリッシュで、よかったです。撮る前にサングラスへのライト写り込みを気にして角度調整しているのも余裕を感じた。

そして、大変長らくお待たせしました🥷
 

#ギャバンダンス

駆無バージョン!

こちらはまだテレビの放送が始まってすぐの頃、通りがかった

@長田光平(KOHEI NAGATA)

さんに振り入れしてもらって踊ってもらいました✨️✨️

5分とかからず踊れるさすがの安井さんにスタッフみんな大歓喜⁡👏
どこかでフルバージョンもみたい!!

実際5分とかからなかったらしいといういいエピソード。「フルバージョンもみたい!」(他人事)じゃなくて公式が撮ってくれよと思ってたらみんな「フルバージョンもどこかで見たいです!!」という反応だったのでこれが正解だったか…って反省しました。

そして改めて踊る安井さんに飢えてたな〜とも思い…7ORDERのTikTokも、「様子がおかしい」だけじゃなくて、また普通に流行りのダンスとか踊ってくれないか???と思った*5。てか5人でギャバンダンスしてほしい。

雑誌「宇宙船」

hjweb.jp

「宇宙船」内容良かったんだけど、全然告知なくてほんとに載ってるの!?になってた。たぶんドラマの方扱いでインタビューを受けてるから映画アカでの告知はなくて…ていうのはわかるんだけど*6、宇宙船アカウントでの告知もなくてなんなんだよとは思ったな。あと普通に7ORDER側が告知してくれとは思っている。

インタビュー内容で言えば、「新番組の顔見せをすると聞いて行ってみたらオーディションだった」の件も正直意味がわからんすぎて、どういうことなんだ…と気になる。オーディションということ自体伏せられていたということなんですかね?たとえば「監督と会ってお話する機会があったけど、今思えばあれがオーディションみたいな感じで僕のことを見られていたんですね。そこから役が決まりました」とかならわかるけど、普通に演技審査とかに参加させられてて、困惑では!?伏せてたのか伝達ミスなのか急遽参加なのか、なんなんだ??

他キャストはたぶん書類審査とかからガッツリやってて「オーディション期間が本当に長かった」とか言ってるのに、最終審査あたりで急に安井さんが入ってきて、しかも安井さんは安井さんで自分がオーディションに参加するとは思ってなかったわけで、双方謎の状態になっていたのでは…?しかも「怜慈、刹那、喜輝のオーディション」と聞かされてたのに、怜慈と刹那の間を通ったり後方腕組み面をしたりする演技をさせられてたわけで、ご本人も「俺は何の役なんだよ」と思っていたと察せられる*7。

ドキュ撮ではPが「オーディションでは決まらなかったけど、追加戦士の役ができて、満場一致で安井さんになった」とか言ってたけど、安井さんは「オーディションの時には制作サイドには追加キャラの設定がすでにあったのかもしれません」と言ってて、福沢監督も「オーディション時には怜慈は熱血、刹那はクール、喜輝と寿は女の子2人のバディ、途中から追加のライヤは忍者とそれぞれのキャラが決まっていた」と明かしており、ちょっと矛盾が生じてるので、ここら辺の話もっと整理して教えて…と思っております。

PROJECT R.E.D.カフェ

ふんにゃかプニプニフロート飲みたい。

Lucky's club「安井のこれ、よくない?」

速攻バレてた安井さんのTikTokアカ*8がギャバン共演者たちの言葉によって作られていた話している。

てか駆無から入って安井さんのギャバンの話聞きたいなとか思ったライトな方って、ORDERMATE(ファン向けアプリ)、Lucky's club(FC)、Artistspokenとあって心折れちゃいそうだよね…と思います。個人的にはORDERMATEがおすすめかなと思いますけど*9、チケットのこと考えたらLuckys clubの気もするし。Artistspokenは有料ラジオって感じ。オダメとラッキーズクラブは、1つにしてハードル下げた方がむしろ入りやすいような…とは思いますが。*10

2026年7月2日

サマフェス出演

www.tv-asahi.co.jp

いやー、感慨深すぎる…。ギャバン出演が発表されてから、あるかなとは思っていたけど。ジュニアのサマステのはじまりを束ねたのが安井さんだもんね…。MC枠で30公演出演してたのにソロも2曲あって「MCなのにソロもらえる人なんだ!」と驚いてから12年ですよ。マリウスと安井さんが一緒にサマステの紹介してたのも、「ガムシャラSexy夏祭り」という名前に驚いたのも今は昔…。それから4年間、炎天下の中EXシアターの屋上に並ばされたり、逆に豪雨で滝行みたいになったり、大声を叫んでデシベル数を競わされたり、治安の悪いおたくたちを目撃したり、安井さんがTシャツ改造して肩を出してたり*11、いろいろありましたね。なぜかいつも入れたヒルズウォークのイタトマももうなくなっちゃった。

安井さんのシゴデキにびっくりした2014年のガムシャラSexy夏祭り、チーム覇に狂った2015年のガムシャラ!SUMMER STATION、シンゴムラカミリスペクトにびっくりした2016年のSUMMER STATION(高橋海人・Snow Man・Love-tune公演)、グループ掛け持ちはやっぱね〜…となった2017年の「サマステ ~君たちが~KING'S TREASURE」といくらでも思い出話が出てきて具合が悪くなる。

ちょうど10年前だとここらへんで、なつかしいですねーーーー。

まあイベントとしてはヒルズアリーナの方なわけですが、ここも12年前の番協ぶりでは…。この時私は参加してなかったのですが、たまたまヒルズにいて「今日安井姐さん(当時の呼び名)とかきてるんだ〜」と思った覚えがあります。参加してた友達*12から、「つーこさんと安井さんが仲良さそうでした」という、つー安レポをもらったような気がする。

2026年7月3日

キャラブック発売

なんで駆無が屋上でクマ抱えてるのか特に説明なかったけど、3コマ写真からは、初音へのプレゼントを運んでるところで敵と遭遇し…てことなのかなと思ったけど合ってますか!?

他はみんなチームで、安井さんだけ単独ページだったので、たぶん話すこと尽きてきてて全員の印象とか話してたんだけど、上司のフィードバックくらいの感じで現場での様子を見てて逆に怖い!となりました。いやまあ今までいくらでもこういうインタビューあったけど、若者に向けての目線という感じでしゃべってるから。

監督やP&脚本家対談でもいろいろ褒められてましたが、さすがに芸歴が長いからね!?とも若干思った。でも「しにつか」の時も、「どれだけできるのか不安だったけど全然大丈夫だった」的なニュアンスのこと言われてたから、みんな「この人ほんとにいけるのか??」と思いながらもキャスティングしているんだなと思いました*13。あとやっぱ制作陣がみんな「駆無は壁抜けでキャラが転がった!!」と言ってて、壁抜けって、何!?!?にもなった。

脚本の冨岡さんは「最初はすべて1話完結で、最終回も通常通りにしたかった」と言ってて、まあそうなんだろうな〜と思っていたので、答えを得た感じでもありました。話を引っ張るのを、意図的に排してた感じがありましたもんね。「今思えば、1時間枠でやるようなことに挑戦していた」とも言ってて、それもなんかわかる…!まあ「だんだん次元の絡みに興味が移っていった」ともおっしゃってるし、GWあたりのスペースで「今はデスギャバンのことばかり考えてる」とか言ってたし、だんだん変わってきて5月頭あたりで最終回周辺を書かれていたのでしょうね…と思うとけっこうギリギリぽい感じしますね。

舞台挨拶発表

ほんとにガンガンくる!

TikTok

vt.tiktok.com

TikTokうといのでこれがなんなのかはよくわかってないけどかわいいね!

雑誌「モノ・マガジン」

あんまり特筆すべきことはなかったんだけど、写真の体格差がすごい…てまじまじと見ました。

2026年7月4日

わっちゃわちゃでかわいい。

Gロッソ一般発売

これ先行でチケット取ったんですけど、たぶんエキサイティングシート以外は楽勝だったようで初手で10公演分くらいチケットを抱えてしまいまして。しかもアフトもたぶん10分くらいなんだろうなと思うと、どうしよう…となったのですが、16公演中10公演観に行って、”自分がいかなかった6公演”で面白いことが起こったらどうする!?と思って、結局全公演をとったのでした。全然まだとれるし。あと、せっかく特撮に絡んだのだから、ヒーローショー周回は行っとかないと…みたいな謎の義務感もあった。素面公演があるかわからないし、ヒーローショーを周回しないと特撮キャストオタとしてこの先何も語れないんじゃねーか!?みたいな…。2〜3時間公演だったら飽きちゃうから無理だけど、まあ30分公演だから周回してもいいかという思いもあり…。とはいえ、お盆関係ない仕事だから休めるのか!?というのも心配なので、本当に持ってるチケット全部行けるのかはわかりません。結果全部行けてなかったらかわいそうと思ってほしい。

*1:「君は甘い」の続きはないけど

*2:安井さんの唇は昔からすごいピンク

*3:TV LIFEギャバン連載より

*4:撮ってる方が「今喋ってても使えないよ〜💦」になってたところ、「ここまでは早送りでね」って言われて「!!!!」ってなってそうでめちゃくちゃいい。これまでの場数がものを言っている

*5:ラポネファンネキはもういないのかな…

*6:部署とかも別だと思うので…でもそこ連携して!?感はある

*7:この時駆無候補他にもいたのかは気になる

*8:リンクシェア時の設定を切っておくといいカモ

*9:ギャバンの撮影してそうだな…とかもわかるし

*10:定期収入源ではあるから難しいんかなとは思いつつ

*11:いまもや

*12:高橋颯担

*13:安井さんに限らず

超ギャバン日記(8)第19話「コトとキキ」

2026年6月21日

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脚本:樋口達人
監督:渡辺勝也
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力
足利市みどりと文化スポーツ財団 撮影支援室

感想

・インターネットの話をしてごめんだけど、この回を見る前に「キキコトが学生時代授業抜け出してダンス動画撮ってるのが許せない、おじさんの妄想すぎる」みたいな意見流れてきて、「そんくらいの青春あってもいいやん!」と思ったけど、確かにこれは…みたいな演出でわろた。なんかスーパーのBGMみたいなアレンジと平成みたいなほわーん感+スローの映像のエフェクトがね…。授業抜け出してダンスやってる動画がめっちゃかっこよかったら言われなかったかもしれない。
・そもそも特撮好きな方って、授業サボってダンス動画撮ってる人のこと嫌いだろうからな…。(偏見すいません)
・坂浦美弥、名付けがガモウひろしすぎる。みやちゃん先生感情のってるから余計におもろい…。元ウルトラマン隊員とのこと。
・「蒸着」って、「十二国記」的な高次元システムなんだ!?!?という。
・私は結構素直に、最高議長が高次元だったから各宇宙で同じシステムだったんだ〜と思ったんだけど、別存在みたいに言ってる人もいて、見返してもわからん。
・駆無「いるか、インフィニティは」のれんを覗く的なかんじでやってきた!!
・カレル「君か、いいところに。インフィニティが、デスギャバンの空間に取り込まれた」駆無「何!?」カレル「インフィニティの居場所を探れるか?」駆無「まかせろ、私に」できるんかーい。
・カレルと駆無、レクイエムだ…と思って面白かったです。*1

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・α地球は怜慈のことロストしてるけど、ライヤはぴちょーん…て波動の乱れで捉えてるうえに、ギャバリオンエクスプレスも発進させてるの!?
・駆無「インフィニティ、いまだ!」怜慈「駆無!よーし!おらーーー」いいんか!?これで…本当に5話前の話って何もなかったの!?ないならいいですが!?
・怜慈「一気に行くぞ、駆無!」駆無「まかせろ!」駆無めっちゃギャバリオンエクスプレス操ってる。
・怜慈&駆無「エクスプレスエモーショナルバースト!!!」なんか必殺技してる!!!
・インフィニティ「やったか!?」やってないフラグすぎる
・キキコト記憶喪失の引きが良すぎるけど、色々気になることが多すぎる。

前回に引き続きですけど、結局駆無の「君は、甘い」から特にその後何もなく「いるか、インフィニティは」で現れるんかーいにはなりましたね。駆無は怜慈が甘いと思ったから甘いと言っただけだし、怜慈も「俺ってそういうことあるよな〜」くらいの感じだったのかもしれない…。そして駆無もちっちゃくてかわいいから特に問題にならなかったけど、佐藤二朗のような威圧感がある人だったら問題になってたかもしれない。安井さんも社長だから気をつけてね…*2。

安井さんって、キキコトのことナチュラルに好きでおもろいよな…と思っている。Kポアイドルとか好きだもんな(?)

オメガホーン発表

これはさすがに新番組移行の仕方があんまりうまくないんでは!?とは思いました。放送の最初っから半年と言っておけばよくないですか!?に尽きる。もし今後もクロスオーバー展開などあるとしても、最初に「半年だよ」と言われておいて、あとから今後も出てくるってわかった方がハッピーじゃないですか。推し活的なものが一般化してきているがゆえに、「この先も安心して応援できるかがわからないとBetできない」的なところがあるから、運営って安心を与えることが大事なんだよな〜と思いました*3。戦隊のおたくなんて、圧倒的に「1年のフォーマットの中で毎年の違いを楽しむ」というボジョレーヌーボー状態だっただろうし…。いやでも普通のご家庭の反応を思えば半年とか言えなかったか…。
そしてやっぱり杜撰そうな海外サイトとかおもちゃ屋のリークって正しいんだな、それはそう…という若干の面白さもあった。世に数多あるおもちゃ屋のリーク、止めるの困難すぎるだろ。あと制作発表配信のコメントに「半年なんだね」的なこと書いた人誰だったの!?
安井さんに関しては、ツアー入ってから駆無が全然出てこなくなっちゃったので、1年あったら後半もっと出られただろうに…もしくはオメガホーンの方の出演だったらもっといっぱい出られただろうに…と思うところもありました。よりにもよってここ数年で1番グループ仕事大変そうな時に重なっちゃって…。もう駆無メイン回もなさそうなので涙。
ただ、1〜3月あたり個人的に自分の仕事が忙しすぎたのと、せぶんの活動が外に広がらない感じがしてちょっとジリ貧感があったのと、ライブハウスツアー正直あんまり乗り気じゃなかった*4のが重なり、かなりモチベが下がってXからも消えていたくらいのところへのギャバン出演だったので、これなかったらせぶんのライブも楽しめなかったかも!?というくらい救われた気がします。前も書いたけど、ちゃんと変身するヒーローだったというのも嬉しかった。従来の戦隊のようなスケジュールだったら安井さんが絶対に出られなかっただろうし*5、もし出たとしてもヒーローではなかっただろうから、奇跡的な出会いだったんだろうなと思います。プロフィールに書ける経歴をたくさん失ったけど、新しく一生残る、背負うものに出会えてよかったねと…。
まあ東映・テレ朝側からしても、半年で追加戦士枠で多次元宇宙で…となったらキャラクターの積み重ねが今までの戦隊スキームより圧倒的に足りないだろうから、すでにある程度お金出して現場行くファンがついている安井さんにしたかったよねそれは…とも改めて思いました。しかもスケジュール入っているとはいえ舞台系若手俳優のようにびっしり詰まっているわけでもないし、動けるし、演技経験もけっこうあるし、東映作品で実績もあるし、社長だから話も早いし、話題性もあるしWin-Winだ。*6とはいえ、やっぱり寂しい。出演解禁で騒いでから終わるまでが早すぎるて。
あとは単純に"物語"が好きな大人として、もっと作品を丁寧に描いてほしかったなという思いも強いですが…ここについては安井さんも「賛否両論あると思いますが、ここから始まるPROJECT R.E.D.の今後が楽しみです」みたいなスタンスなので、そうだね…と思っている*7。

生ドキュ撮

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いくらなんでも画質と音質が死にすぎだろう。

久慈P「生ドキュ撮ではギャバンのプロデューサーとして言わせてもらうと、PROJECT R.E.D.とはみたいなところでいうと、今後ヒーローたちがテレビシリーズ内でクロスオーバーしたり、並び立っていくことをイメージしたシリーズだったんです。そしてこれまでにはやれていなかったようなことをやっていきたいと思っているプロジェクトでもある。その上で僕から言えることは、ギャバンはまだまだ終わりません。今後情報がどんどん出てくると思うのでチェックしてもらいたい。原作がない、オリジナルが故に先が見えない展開を楽しみ方の一つとして楽しみにしてほしい」「どうなっていくかわからないワクワク感も楽しんでほしい」

ギャバンが終わらないのはよかったけど、駆無が出るかどうかが問題なのでそこを早く教えてほしい(無茶)*8

2026年6月22日

『素顔の戦士アフタートーク付き公演』

1日4回×4日間で笑いました。普通にライヤが出るヒーローショーは1回くらい行こうかなと思ってたんだけど、もうこれ行くか!って。今後いわゆる素面公演はないのか!?というのは気になる。

Artistspoken

ツアーの終わりとギャバンの終わりについて。区切りとしての終わりは素敵という話。まあそりゃそうだよねメンバーの卒業で1本舞台作るグループだもんな…って。

2026年6月24日

キャラクターブック

チェキ禁止がゆえに「初音Love」*9という色紙を受け取る人が出てくるのウケる。

2026年6月25日

キャラクターブック

かわいい

6月26日

フィギュア王とかいう、およそ安井担をしていて出会ったことのない雑誌、興味深かった。めちゃくちゃフィギュアが載ってる!!!浦井健治も載ってる!みんな気づいてないけどギャバン映画のグッズも載ってる!そしてこの映画の4人取材日も教えてくれる*10。

写真があんまレタッチしてない感じで生々しいのが味わい深く、安井さんはちっちゃくてかわいかった。ごはんに行くメンバーが次元によって変わる駆無さん*11の話面白かった。怜慈や刹那との関係性の話もよかったけど、安井さんが「映画で初めてギャバンが集結する」を軸に話しているので、映画取材日の時点でまだ21話の台本もらってなかったのかな!?と思いました。※これを書いている私はすでに21話のことを知っているため。

2026年6月27日

www.tv-asahi.co.jp

この写真需要あるのに2人とも絶妙に盛れてなくてちょっとウケてた。かわいいですね。昨今デフォルト美顔モードオンのカメラとかありますからね。

カレル様とは実際に現場で一緒に撮影することがほぼ無かったのですが、平岡くんが少し人見知りしていたのが可愛かったです(笑)。

ここでカレル様いじりしてくるところ、「俺は平岡くんのことわかってるよ」感があっていいですね。

皆様どうか今年の夏はギャバンに力をお貸しください!!
よろしくお願いします!!

これ絶対状況わかってて書いてるよね〜になった。

これはかわいい。

ORDERMATE配信

7order-ordermate-app.jp

札幌からのチル配信、髪色について言及。いつまでこの色なのかがいつまで駆無でいてくれるかってことですよね。

*1:そろそろ私はレクイエムをちゃんと見返すべき

*2:考え方ちょいちょいマッチョだし

*3:7ORDERに跳ね返ってくる

*4:行ったら楽しかったですが、席ほしい切実です

*5:もう舞台出演は全ての仕事が止まってしまって無理と言ってたし…まあ安井さんがデスクワークしなきゃいけないって状況じゃなくなった方がよくない!?と思うけど、結局紆余曲折あっての今だとも思うので

*6:ヒプステの時もこんな感じだったんだろうなと思う

*7:安井さんのスタンスが批判前提すぎて面白いという説もある

*8:でもたぶん何かしらの撮影はしていますね今…スピンオフなのかオメガホーンなのか

*9:書き方が中学生すぎる

*10:5月11日だって

*11:最初は駆無のこと駆無さんって言ってたんだけど、駆無は駆無かもと思って、最近は駆無のかっこして取材をうけている安井さんのことを駆無さんと呼んでいる

超ギャバン日記(7)第16話「宇宙特急大暴走」

2026年5月31日

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脚本:樋口達人
監督:山口恭平
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力:
アイ工務店

感想

・初手住宅展示場みたいなところでインフィニティが戦ってる!と思ったら「あいつの家が自分より立派」が理由の事案だった。
・列車ギャバン回いいよね。
・意識をデータ化してサーバーに移り住みて〜。
・「当列車はこれより、人類を滅亡させます」怖すぎる!
・駆無と初音の部屋、味わい深い!!!
・駆無の忍者武器今後使われる機会があるんだろうか。
・初音はなんか薬草とか遺伝子とか研究している(?)。次元異動の謎って血液検査でいけるんですか!?
・デスギャバンの操作を打ち切れと上層部に言われたことを伝えにくるダーレス司令
・初音「兄者、イライラすると人生損だし」それは、そう…。
・理不尽な命令にぐぐぐ…ってなる安井さん、リアルな演技。
・なんかいっぱいロボ出てきた!これは自動で動いているんですかね?(初歩的な質問)ギャバン図鑑的なものを見ておくべきかもしれん。
・列車くれるの!?

自分でも撮ってくれ!!!!!!

Blu-rayの特別編めちゃくちゃ楽しそうだけど、これ前編後編かなあ〜とこの頃から思っていた。もうあんまり安井さんギャバン撮影してなくないですか?と気になっていたので…。そして告知コメントに慣れすぎている。

ロケ場所はここだろう。

www.sagamiko-resort.jp

安井さんの連投直前には翔希のインスタライブがあり、安井さんが事務手続きに飽きていたことがわかっている。

www.instagram.com

めっちゃ「クライマックス」言ってる!!!

プロジェクト レド学園

これいてほしかったけど、いなかった〜!レド学に限らず、安井さんのスケジュールのせいと、追加戦士的立ち位置のせいで、常に「いるの?いないの??」が発生してたのは手放しに楽しむにしてはかなりノイズだったな…*1。この件に関しては、年齢で切られてたら申し訳ないです(?)が…。

ただ、レド学のDが安井さんのことフォローしている*2ので、何らかの形で出ますかね??とは思っている。なんならステージ(なのか??)前日でも普通に振りと曲入れて出られるでしょうし。

2026年6月1日

ムビ×ステももう今後の作品なさそうだな〜と思っていた。今まで本当にありがとう…。しかも駆無から入った人がTTFCでしにつかを観てくれたりしていて、これが真に東映ムビステのやりたかったことだったんだ!!!!というのを終了間際に理解したのでした。

2026年6月5日

かわいいし、買いました。

ラジオ

東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー

これも出て欲しかったな〜と思ったけど!

長田「謙太郎くんとかも年上だし、けっこうどしっとしてる方なかなと思ったら、意外とユーモアが…」
角「ちゃんとのってくれる…」
長田「ね!のってくれるから」
角「やさしー」
長田「誰よりもボケたりして、めちゃくちゃおもしろいんですよ!」

※次元超越の話
長田「今いらっしゃらないけど、風波駆無役の安井謙太郎くんが」
稲田「ライヤが」
神谷「術で超越するっていうね!?」
稲田「術ってことは後付けでできるはずだから、がんばって!」
長田「駆無は我々の地球に来れるわけですから」
神谷「弩城怜慈は、なにかしらの能力があって次元超越をしている」
長田「ええ、そうです」
神谷「ライヤは、修行で!」
みんな「爆笑」「おそらく後付けだよね」「努力で」「努力でできるっぽいんでね」「並ぶ日が来るかもしれない」

ライヤが修行でなんとかなってるのずっと面白い。

2026年6月6日

お兄ちゃんの日があるんだということを初めて知った!ニチアサのファンの人たちはそんなにブラコンとかシスコンとかが好きなの…!?

第17話「笑顔のために」

www.youtube.com

フェイド好きです!

2026年6月7日

キャラクターブック

そうかこういうのも出るんだ〜!となった。

2026年6月8日

ギャバンの話はないけど、2泊3日で韓国旅行に行った話をしてて、韓国旅行いってんの!?やっぱ撮影もうなくない!?と思うなどした回。単純に本編撮影残ってたら海外とかあんまり行かなそうだし、しにつかの時も終わった瞬間に韓国行ってたし、自分へのご褒美旅行だったんだろうなと思い。

2026年6月10日

このヘアゴムかわいくてほしいけどえげつない種類と金額のランダムだったのでさすがに手を出さなかった…。

www.instagram.com

岡山にてライブ。『結び農縁』のミキトが駆無のアクスタを持ってる!

2026年6月12日

キャラクターブック

「初音への贈り物」をテーマに、熊を抱える駆無!!TVガイドほんとに転生してから全然インタビュー載せてくれなくて*3。映画『ニート・ニート・ニート』が最後だったので、ガイド編集部が作ってるムックに載るのめちゃくちゃ感慨深い。前事務所最後の取材の時の安井さんかわいすぎ健気すぎて泣く。

やっぱTVガイドといえば、私が衝撃を受けたみゅうたろうハグから始まり…*4。

ジェシーと安井さんが肌に字を書き合うのも編集部の”””ヘキ”””すぎてやばかった。

なんか執事の時もあったっけ…。

これも懐かしすぎて死ぬ。

安井さんがヒロインすぎた花冠も可愛かったし…。

あとやっぱ伝説のラブプリアニマルルームウェア回。岩橋が安井さんのことを「ハイエナ」と言ってなぜか安井担が大喜びした*5。

韓国ドラマのヒロインになりきる安井さんも好きだった…。

レポにも独特の癖を感じる。「美勇人くんに絡みつく安井くん」はそれでしかなかった。

お姫様抱っこしてたっけ!

まあそんなTVガイド編集部が…*6と思うと、駆無が大きなテディベアを持ってるのは納得すぎた。ガイドじゃない雑誌でベア持つグラビアもけっこうあったけど、こういうの本当に久しぶりかも。

2026年6月13日

映画『REQUIEM~ある作曲家の物語~』配信

もう二度と見れないだろうくらいに思ってたから、見れて草。でもこれを見ると「カレルさんが全裸になったらどうしよう」という不安を抱えることになるし、「駆無がカレル局長のこと好きになっちゃったらどうしよう」とも思うようになってしまう。

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2026年6月14日

第18話

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トンチキ仮装回出てほしかったな〜。

映画どれくらい出てるんだろう?5分くらい?

2026年6月15日 

ギャバンの合間にこれも撮っていたことが発覚。

これもBBQ話の時に「思いっきり仕事した後は思いっきり遊ぶ」とか「俺その時ギャバンやってたから〜」とか出てくるので、やっぱ撮影終わってるんじゃない!?と思ったのでした。*7

2026年6月17日

安井さんこの取材日めっちゃ広末涼子とか吉瀬美智子とかの佇まいでいいね…と思ってます。たぶん髪が伸びているせい。そして話を回しまくっている。

これはほしい!(買った)

これもいいやんと思いました。

2026年6月19日

この予告がきたので、ついにかーーーとなったし、やっぱすべてはリーク通りじゃん!!!ではあった。

2026年6月20日

ORDERMATE配信

7order-ordermate-app.jp

神戸を散歩しつつの配信。ギャバンの話も出てくる。安井さんが撮ってる写真絶対需要あるからもっと出して!?相手事務所確認して!?

この日は神戸でライブがあり、MCで安井さんが「ギャバン現場は20代の子がいるから『バ先』という言葉を教えてもらった」と話していたそうです。

*1:Jr.時代すぎる

*2:見失ってしまったのでもう見つけられないけど

*3:マウピフェスレポートやWeb記事はありましたが、DANですらグラビアがなかったので

*4:iphoneがこの写真を「思い出」としてムービーにしてきて、なんのメモリーやねんと思ったことがある

*5:キャットファイトが好きだし、安井さんがいわちにハイエナ扱いされるのは光栄ととらえていたため

*6:同じ人とか残ってなかったとしても

*7:いやまあ撮休に行くということもあるかもしれないが、結果的にはやっぱり終わっていた

超ギャバン日記(6) 第14話「宇宙の真理」

2026年5月17日

脚本:冨岡淳広
監督:渡辺勝也
アクション監督:宮川 連
特撮監督:佛田 洋(特撮研究所)

撮影協力:
栃木県まちづくり協議会
カネホン採石場

感想

・急なライヤVSデスギャバン!!急に始まっててなんか見逃したかと思った。
・3人共闘アツいけどデスギャバン強すぎない?
・いろんな関係性が気になるところで示されるヤミマクール。
・くっころ駆無を見れる喜び。
・デスギャバン「一人では正義にも限界がある」→根本は駆無と同じこと言ってるが…。
・駆無「ここまで追い詰めたならば、撲滅あるのみ!君まで取り込まれたら、すべてが無意味」正論すぎる。
・藤田玲の蒸着、アツい。
・駆無ちっちゃい。
・コスモギャバリオンにめっちゃ人いる。
・駆無「だがこれは無謀。私には納得できない」大佐「君の意見もわかるよ。でもそれが怜慈なんだ」このやりとりいいね〜と思ったんだけど、その後の展開で駆無普通に納得してないことがわかって笑った。
・みんなシートベルトして!!
・ここでブシドーになるの!?と思ったけど、コックピットがうわーてなるから、蒸着した方がうまく運転できるよ!てことなんですかね。
・デスギャバン「彼らはお前のために魔空空間で命を散らす…」みんな同じとこに乗ってるせいで…になった。
・魔空空間が全ての次元とつながるポータル→つまりギャバンが集結するなら魔空空間!?と思ったのですが今後そういうわけでもないのかな。
・何か考えている駆無。
・揺れる怜慈を前にめちゃくちゃ覚悟決まってる駆無が哲真の首取りに行く、その時の顔が好きすぎて…私が監督だったらカーッ!いい画すぎる!!てなってる。
・駆無「私の使命は、悪の撲滅」怜慈「だめだ。逮捕して俺の地球に連行する」哲真「お力を…大いなる、アザゾルス」
・駆無「なぜ迷った」「君は甘い」本当にいい引きだったのに〜という気持ち。
・キキコトはソフトクリームどうしたんだろうか…。

この引きはすごいわくわくしたんだけど、この後特に駆無と怜慈の展開はないという…まあ普通の仕事と考えたらそれも大人のリアルではある。職場でそういうことあっても翌日からは何事もなかった感じで仕事するよな〜みたいな。しかも4月からツアー始まって物理的に安井さんが撮影に参加できないわけだから、安井担としてはなんも言えないわけで…*1。でもまあかわいくてかっこいい安井さんが数話に1回ワンシーンでも地上波で見れるならいいか!と思ったのでした。

ハイライト版

youtu.be

www.toei.co.jp

「駆無の跳び蹴りや、大佐が胸ぐらを掴むシーンの芝居についてなど、本編をより楽しめる裏話も色々飛び出しました。」(スペースの話題)

 

ギャバンの非番 No.11 第14話補完捜査「風波流・膨大」

感想

・「第14話、その前」前なんだ!!まああの後のんきにしてられないか*2
・キキと初音のいいところを言い合うコトと駆無…2次元すぎる!!とちょっとびびった。特撮ってそうなんだなあ。
・駆無にキキのかわいいところ教えてあげようとしているコト、駆無のことけっこう認めててかわいい。
・駆無「ここに感じた…ほんにょりポヨポヨ花(たんぽぽ)の気配」駆無にかわいい単語を言わせたらおたくが喜ぶと思われてたらどうしよう。喜んでます。てかそんな気配まで感じ取れるのかよ。
・「風波流・防風覇道」「風波流・夜陰」なんでもありすぎる。
・3時間後に戻ってくるコトえらいし、駆無は白目芸味しめている。
・「風波流・千変万化」姿形変えられんの気になる。

「八手三郎」というのが、東映特撮プロデューサーが脚本書いたりする時の合同PNなんだというのを初めて知った!

壁友という言葉が🥷ありひろくんは友達の推し。

誌面版は「くないだよ~」で、SNS版は「カザナミだよ~」だった。

2026年5月18日

親切だけど、この表ちょっと怖い。界隈によっては荒れますよ。

2026年5月22日

あんまり全部追えてないけど、Tシャツがやたら出るなと思っている。

これは7周年に対してタイムマシーン3号、氣志團、Telephones、千賀健永、上田竜也(敬称略)に混じって「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ出演者の皆さん」(表記はうろ覚え)がコメントをくださっていた件(そしてアンコール後にあらみゅ)。びっくりして叫んだし、天羽さん、刹那、大佐、怜慈、アギちゃん、キキ、コトがずらりと並んでいた。配信で流れるだろうと思ってあんまり気合い入れて覚えようとしてなかったのに、権利問題で流れなかったので痛恨だった…ほかのみなさんのコメントも…。そんな権利問題発生する!?!?と思ったけど、たしかにギャバンと千賀と上田がやばそうだから(けっこういる)、それならいっそ全部で…となったのでしょうか*3。せめてあらみゅはよくないですか!?うろ覚えだけど下記のような感じだった。

全員「7ORDERの皆さん、7周年おめでとうございます!!」
長田「安井くん、いつも優しく気にかけてくださりありがとうございます!」
(ファン:☺️)
有坂「そんな安井さんが出演する『超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』は、毎週日曜朝9時半から放送中です」
(ファン:宣伝に入るのはやすぎてザワザワ)
全員「見てね〜!!」

夜公演は御一行が見にきてくださっていたそうで。

インスタストーリーの方でもみなさん宿題かのように感想を書いてくださっていてかわいかった。長田くんは何も書いてなかったけど、刀に詳しい友達が「光平ちゃんはよく共演者のライブを見に行くけど何も書かない。今までは髪が長いから目情があがってたけど、今は切っちゃったからわからないのかも」と言ってました。赤羽くんは6月のテレライの連載で感想を書いてくれてた。

2026年5月23日

みんな出てない回も毎週宣伝しててえらいな…と思っている。

2026年5月24日

第15話

アツい回でよかった!

第16話次回予告

youtu.be

ちょっと出ている。

2026年5月24日

22日のライブにギャバン御一行が来てくれた話してた。

安井「ギャバンのみんなが来てくれて、萩ちゃんにはドラムすごいね、もろにはサックスすごいね、ながつにはめっちゃイケメンでスタイルいい!で、さなぴーには『面白いね』って…」
真田「俺もうギター置こうかな!?」
長妻「でもさあ、撮影の合間なんて休みたいわけじゃん?そんな来てくれるなんて…愛されてるんじゃねえの!?」(いつもの長妻節のやつ)

あと初音役のまいきちちゃんが憲人さん見てベース始めたいと言ってた話もしていた。

えらすぎる…そして徹夜明けの写真もオダメ(FCアプリ)で披露してくれる。

安井さんの二次元デフォルメグッズが出るんだ!!!という衝撃。しかもこの後結構いろいろ出る。

2026年5月27日

2026年5月29日

買いました!チケット風クリアカードの使い道わからない。

*1:それだって数年ぶりだったので、よりにもよってのタイミング

*2:と、この時は思ってたけど、のちの話がそんなつながってないんだからのんきでもいいだろうとは思った

*3:権利問題というのは、単にだめとかでなく、配信許可を得るためには高額なお金が必要だから収録をやめましょうみたいなパターンもあるし