読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

V6 ASIA TOUR in JAPAN”READY?”MC @代々木体育館 5/1 夜の部

すっごい今更なんですけども…

JUMPくん達が来た回、がんばって飲み屋で思い出していたので。
長くなっちゃったからテーマトークまでいけなかった〜
時間経ちすぎてるし、ニュアンスで読んでください。


↓続きを読む からです

後輩達が来てくれてます、
といってロイヤルボックスのHey!Say!JUMPと関西ジャニーズjr.を紹介。
来ちゃいなよ!!と。

◆Jr,わらわら
井「前もHey!Say!JUMPは来てくれましたよね。
  Jr.も40人くらいいてさ、みんな紹介したから大変だった!
  僕らのことを知らない子もいましたからね」
坂「あれは衝撃的でしたね」
井「僕達のこと知ってる?ってきいたら『知らない〜(生意気そうな感じで)』って」
誰か「『知らないー(まね)』だもんな(笑)」
井「君たちはなぜここにいるんだい!?って!」
⇒本当に面白そうに話してました。
 よっぽど衝撃的だったんだろう。会場もブーイングだったもんねあれ〈笑)

◆ステージにそろって
薮「今日は僕のお母さんも来てるんですよ。
 『明日ブイシックスのコンサート見に行く』って言ったら
 「私も代々木〜」って」
井「そうなの!?」
薮「友達に誘われたみたいで…」
井「自分からじゃないんだ(笑)」
森?「じゃあお母さんもステージに呼んじゃおうか!薮君のお母さん!!」
⇒あせる薮君。まあ困るわな!

◆とりあえず一人ずつ自己紹介
アリーは別のロケでいなかったそうです。

薮「20歳の薮宏太です!」
井「年齢が自己紹介になるっていいよね」
岡「薮君ってさ、昔すごくちっちゃくなかった?」
薮「そうです。自分でもびっくりしてます(笑)」
井「そうだよねーおれ会った時『かわいい!』って言っちゃったもん」

伊野尾「もうすぐ二十歳の伊野尾慧です」
井「昔の音楽家みたいなパーマしやがって」
伊「ちょっとこじゃれた感じにしたくて」
⇒いのおもいのっちとか言ってたっけ?夢?

高木「二十歳になった高木雄也です」
井「彼はごくせんに出てましたね!
 めがねもつけてくれて、ありがとうございます」
⇒海外セレブ風にシャツのえりにめがねをかけていた

山田「16歳の山田涼介です」
岡「あれやってよあれ(瞳のスクリーンの振り)」
山「それ楽屋と一緒じゃないですか!!」
岡「いいじゃん、楽屋でもやってくれなかったんだよ(ずっとやってる)」
井「俺少年隊に言われたら絶対やるよ!?媚びへつらうよ!?」
山「恥ずかしいんですよー」
井「あれは?なんか左目探偵EYEのポーズとかないの?」
山「あー、あります。こういうの…」
客「キャー」
⇒イノの媚びへつらうよ!?発言がなかなか印象的でした

森本「15歳の森本龍太郎です」
井「大丈夫?変な人につけられたりしてない?」
客席ざわっ それは出していいネタなのかいのはら…
井「森本君は、弟も活躍してるんだよね!」とかなんとか

中島:ちょっとすみません全然おぼえてない…
首にヘッドフォンつけたまま出てきてて、
ミラー加工になってるところが曇っていたのが、
手垢なのかそれともおしゃれな模様なのかということについて
客席で議論してたら本人が何言ってたのか全然覚えてないよ…><
かっこよかったです

知念「あと4年で20歳の知念侑李です」
井「とんちきいてる〜ぅ!」
知「(苦笑)」
井「知念君はアクロバットがすごいんだよね」
知「ハイ」
長?「今サッと床見たからね」
井「さすがー床の状態をね(笑)ここでやってみてよ!
 俺達オッサンバク転だからさあ。軽いの見せてよ」
長?「ブーツで大丈夫?」
知「(準備。銀テープとる、財布をだれかが持ってあげる)」
井「あっ俺達の銀紙も巻いてくれてたんだね。ありがとう」ぎんがみ…

知念、バク転&歓声

長「軽い!!音がしない!俺たちドン!って音するもん」
井「ドン、ドン、バン!だよな!」
長「しかもさ、今なんの準備もしないで、ふらふら〜って(手とか振る)そのままやった」
井「俺たち準備に20分くらいかかるから!」
⇒すごいねーすごいねーというブイ(主にイノとひろし)
 確かにやっぱり動きが違うのよ…

圭人「岡本圭人です」
井「岡本君」
圭「ぼく、百識王に出てまして、イノッチ先生に言いたいことが…
  イノッチ先生が長野君のおしりを何回も触わるのは
  教育上良くないのでやめてください」

崩れ落ちるイノ(笑)

井「おまえ、おまえそんなとこ見てたのかよ!!
  もうね、毎日さわんないとって感じになってるのよ。
  1日1回触らないと調子でないから!お前も触ったらわかる。
  あとでさわらせてやるから」
長「おれプリケツだからねー」自 分 で 言 う な

八乙女「19歳の八乙女光です!」
井「まだ19歳なの?」
光「今年20歳です」
井「彼は、長野君とCMやってた…」
長「TU→YUね」
客席「あ〜〜!」
井「金八先生も出てたよね」
客席「あ〜〜〜!!」
⇒客席もV6ファンだから・・・許して

井「有岡はいないから、八乙女おまえやれ」
光「えっ!?」
ビジョン大写し
「ありおかだいきです☆」
客「お〜(なんかよくわからんまま)」
光「だいたい合ってます」
⇒あってるのか(笑)

◆関西ジャニーズJr.編
井「お前ら自分たちどうしようみたいな感じだったろ、そっちいくからな!」
一人ずつ自己紹介していきます。4人くらい終わった時点で
井「近況とか話してもいいんだよ」
関ジュ「か、かん、かんさいの…」
客「(笑)」
健「そう振られるのさー一番困るじゃん!緊張してるんだから
長「健も緊張とかするんだ〜!?」
健「するよ〜俺達もSMAPのMCでさあ…ま、これはおいおい話すけどお」
メンバー「健が大人に見える!!!」
⇒結局、おいおい話してくれなかったんですよ〜気になったコレ!!

関ジュ「13歳の○○(忘れた…すみません)です」
メンバー&客「え〜13歳!?」
坂「ちょっときいてもいいですか?…ご両親は、おいくつ?」
関ジュ「35歳です」
客「ええええええ」会場騒然!!

天をあおぎ、ふーと息をつく坂本君

井「坂本君、許すよ!…今日は帰ってもいい」
長「そしたら俺も帰っていいですか?」
⇒帰っちゃだめ〜
 でも、13歳で親御さん35歳ってのもなかなか若いですよね。

あと最後のピンク服着てた子が、
ピンク!ピンク!といわれて「関西JRのピンクです!」って言ってた。いい子。

◆関西弁(どこか忘れたけど)
井「関西といっても関ジャニ∞じゃないんだよ、岡田君の後輩ですよね」
岡「なんでやねん(関ジュにむかって)」
メンバー?「おおー関西弁」
岡「…なんやねん(関ジュにむかって)」
井「何も言ってないからね」

◆てきとうに
井「お知らせがあるんだよねー」
JUMP「コンサートやります!」
誰か「いいのこんなところにきてて」
JUMP「勉強になります!」みたいな会話もありつつ 

井「まあこんな感じでね、下もつかえてるから
  お前らがんばらなくていいよ!!」
メンバー「いいのかよ(笑)」
井「てきとうにやって、てきとうに!!!」

◆後輩との会話
多分みんながステージにあがる前の話:
もう、後輩と話す機会全然ないねーってとこから
坂「KAT-TUNとか怖いもん。田中とか」
健「でも田中って一番いいやつだよ」
⇒健ちゃんすごい!

みんな帰ってから
やっぱり全然話せなかったねー(ほぼイノと博しか話してなかった)
誰か「坂本君とか楽屋で二人きりになったらどうすんの?」
坂「まず親御さんの年齢をきくところから始めます」

◆若さ
岡「でも坂本君も若いよね」
健「おれさーこないだ中学の時の同級生のクリスマス会に行ったんだけど」
クリスマス会!?とざわざわする客席
井「プレゼント代いくら?500円?」
健「2000円」
プレゼント代あるんだ!?とざわざわする客席
健「同い年なのにびっくりするくらいおっさんなやつとかいるからね。
  つるっといっちゃってんの☆」
⇒健ちゃん!ひどい!(笑)